今回見た映画はこれですが内容難しかったので適当気味に💦

とりあえず、あらすじから

次々と起こる災害によって、突然世界が終焉を迎えようとしていた。ネットもSNSも繋がらなくなった世界で、街頭看板やラジオ放送に突如として「チャールズ・クランツに感謝します。素晴らしい39年間に、ありがとう、チャック」という不思議な広告が出現。しかし、チャックが何者なのか、なぜ彼が感謝されているのか、答えを知る人はいない。高校教師のマーティーは、連絡が途絶えてしまった元妻に会うため、彼女が住む街へ向かって歩き始める。目的地にたどり着いたマーティーだったが、街灯が一斉に消え、闇に包まれた街の家々の窓に広告が浮かび上がるのを目撃する。

この映画ちょっと特殊で3章からスタートして1章に向かいます

第3章はこのあらすじなんですが正直理解出来ないですよね😂

この後に2章のサラリーマンのチャックからスタートします独特のナレーション付きでダンスが始まります💃笑それがそこそこ長くて(体感10分)あってそこでこの世界に入り込めたら良かったんですが何だこれ?となって3章との伏線とか色々思考してました

エピソードの終わりにずっと39年しか生きないのにとか言ってたがへぇという感想しか

1章が幼少期のチャックの話でそこで叔母さんからダンスを教えて貰ってダンスクラブに入るんですが思春期ぐらいの男の子が叔母さんと手を繋いでダンスをするのかと言うと何かリアルが無い映像に見えた💦で住んでる家の2階部屋に施錠していてそこは入るなとおじさんがうるさく言うのですが、、、これは何かあるなとワクワクしてました

叔母さんが亡くなった後におじさんと2人になるのですがダンスクラブ入るよと言うとおじさんが急に数学についてべらべらと語り出して宇宙の起源とか🤣まぁ結局ダンスクラブに入るんですけど

最後のクライマックスでその開かずの扉に入ると未来の自分とか生死が関わるのが見える部屋?だったのかな?それが解った瞬間何故おじさんは数学で全て証明出来ると言ったのにそれを証明しようともしなかったのかそれを受け入れる事から逃げたのか?自分には解りませんでした🤷‍♂️🤷‍♂️🤷‍♂️

最後に3章と2章のローラースケートの少女は同じ人だったのかな?意味は解らなかったけど何かあったんでしょ

正直、コアファン向けだと思いますこの俳優が好きとかダンスが好きとかなら全然ありなのかなーとは思いますね