特別観たい訳でも無かったけど観に行きました原作未読なので映画観たままの感想です

妖と人間の恋愛の話なんだけど妖狐と烏天狗は頑張って役にしてたけど他の妖がただの人すぎてもうちょい鬼要素とか狐要素入れれなかったのかと?

冒頭から恋愛は運命とか本能とか言ってたけど党首様に許嫁居たのは結局は運命とか本能は要らない要素だったのか話が解らなかった?

党首様に助けて貰って結婚するけど大学行ったりバイトしたり柚子は普通に暮らしたいのか?何がしたいのか解らない

妹が狐と結婚して自分は奴隷生活してたのに私は妖の事は解らないとはどういう事?ってなりました💦近くで見てるやん🤣

妹を信じて何回裏切られるのか?甘々ちゃん過ぎて感情移入出来なかったよどう見ても家族という者に見えなかったし料理棄てられるシーンは腹が立ちました行くとしても高杉?に連絡しとけと花嫁は狙われる対象なのに

ダンスシーン辺りで他の奴らから狙われるとか深読みしてたら普通に終わってびっくりした🙄というか花嫁狙った狐は打首もんだろ😂なーにがあの2人許してやってくださいだもうちょい許す要素が原作にあるんだろうなぁー


色々と惜しい映画だなぁと人間と妖のギャップみたいな笑わせるシーンとかなにか欲しかったな

2時間という長さなのに中身が薄い

この映画で1番大事なのが妹と瑶太のシーンな訳でホントに愛し合ってる場面を入れないと最後に許してやってくださいに繋がらないと思うんだよなぁ

今週はハズレの日だったかなー