観劇日記今日は劇団四季『ノートルダムの鐘』へタイトルは知ってはいたけど、作品を見たことがなく。何も予備知識もないまま観劇。やっぱり四季のセット、アンサンブルの、照明、演出、どれをとってみてもやっぱり迫力に感動する。人間は生まれながらに不平等。エゴ、愛の尊さ。聖堂がモチーフの為、歌の荘厳さアンサンブルの響きも心に響きました。最後は泣いた。劇団四季の凄さを思いしらされた舞台でした。久しぶりに拝見する役者さんもいて嬉しかったです。