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サッカー小僧 of マリノス

マリノスについて感じたこと、思ったことなどを書こうと思います。

20180916 Jリーグ第26節 浦和レッズ(以後、浦和)戦

in日産スタジアム 16:00

 

今日は待ちに待った浦和戦。

やはり浦和との試合は燃える。

言うまでもなく、浦和のサポーターは熱狂的であり、いずれはマリノスもあのようになってほしいと個人的には思っている。

 

久しぶりにマリノスから代表に選ばれた天野純選手(以後、あまじゅん)がチームに帰ってという。

個々のレベルだけでなく、こいつらにだけは負けないというアグレッシブさを感じた代表戦だった。

マリノスの中でも仲良くやるのはいいけど、それくらいのアグレッシブさをチーム全体に沸きだたせてほしい思う。

 

マリノスの降格圏の16位と勝ち点が並んだ状態での試合。

カップ戦を含めた連勝しているといういいポジティブな雰囲気と、降格の二文字が重くのしかかっているというネガティブな雰囲気が混沌としている状態だ。

フォーメーションは4-2-3-1というより4-1-4-1に近いのだろうか。

喜田拓也選手(以後、きー坊)の代わりに大津祐樹選手(以後、大津)が入ることでゴール前に厚みを持たせたかったか。

右サイドバックには松原健選手(以後、松健)のかわりにイッペイシノヅカ選手(イッペイ)が入った。

イッペイは本来であればSMFのポジションであろうが、本職がSBの選手が不足している。

 

CBはチアゴ・マルチンス選手(以後、チアゴ)とドゥシャン選手(以後、ドゥシャン)。

確かに周囲との連携が取れてきた印象はありゴール前にも裏のスペースにも、以前ほど不安感は減ってきている。

 

中盤はアンカーの位置に扇原貴宏選手(扇原)、2シャドーにあまじゅんと大津。

扇原はゲームキャプテンを任されてから、存在感や統率力が上がった印象。

2シャドーの2人は守備面・攻撃面ともに期待ができる。

 

SMFには仲川輝人選手(以後、テル)とU-21日本代表から戻ってきた遠藤渓太選手(以後、渓太)。

テルはチームに戻ってきてから調子が良かったと思うが、最近はさらにいい。

 

CFには好調の伊藤翔選手(以後、伊藤)。

以前より、守備面でも攻撃面でも運動量が増え、オフザボールの動きの精度が上がっているように思える。

はじめまして。
誰も見ていないことをいいことにブログを始めました。
内容は横浜・F・マリノス(以後、マリノス)についてです。

初回なので自己紹介から
・平成2年生まれ。
・横浜生まれ、横浜育ち
と、これ以上に載せるような情報は特にありません。

 

小1から大学4年までサッカーをやっていて、今でもフットサルをしています。

マリノス戦に生きだしたのは中学時代から。

チケットがもらえれば行けるといいな程度でした。

大学に入ってバイトをしてからは、スタジアムに行く頻度が増ました。

多分、就職して3年目の2015年から年間チケット会員になしました。

 

アウェイへは仕事の休みが取れないため参加が難しいのですが、

ホームゲームはほぼ行ってます。

今では、マリノスの試合を見に行くために仕事をしているような感じですw

 

そんな僕ですがここ数年試合を見に行って、いろんな目線からの考えを整理しようと思い今回に至りました。

次からは試合を見に行った時や映像で試合を見た感想、その他のことについても書こうと思います。