実に生徒さんに申し訳ないことなんですが・・・・
バイザーの技量(器量??)によるところも多い。
教え方、と言いますか・・・語彙数と言いますのか・・・
「コーチング」能力です。
生徒のタイプを観察して同じ意味合いでも
表現方法(語彙数?が必要です)を変えてみるとか。
ショボイ話もします。
マトモな施設・環境で教育を受けたことが無い人材を
「バイザー」に任命してはいけません!!
まともにまともなこと、教わった経験ないから
教えることが出来ない。
ショボイでしょ?
今回、学生さんが来ましたがワタクシ直接担当していない。
卒業後2年目の先生に{施設長(社長)から指名?}
今後の経験のためバイザーとして学生「初」担当していただいた。
このセンセイ・・・・

自己表現もままならない。
業務終了後に生徒指導に入りますがこれが・・・・


生徒さんも困惑するでしょう。
ワタクシが聞いていても何を表現したいのやら意味不明。
そこをワタクシが援護。
バイザーの「アドバイザー」
それって?で、なんとか(1週間)最終日まで経過しましたが
こんなんで役にたったのでしょうか??
学校側の成績評価項目がありまして
これがアンケートみたいな○付けて判定

例)
協調性に重大な欠陥があり、リハスタッフの一員として適応できなかった。
ハイハイ

評価するにはカンタンですよ、○×形式。
いきなり臨床現場に慣れる生徒なんていやしない。
例)
自分の不十分さに自覚無く、何事も受身的で助言を拒否していた。
はいはい

どこが分らなくて、どこから分らないのか?
それがわかりゃ学生じゃないですよ。
助言を拒否・・・そんな生徒、実習に出してはけません。
成績評価を項目で判定するとカンタンですが
項目評価「だけ」で済んでしまいますよね?
臨床に出す前の評価を「予備実習」として
我々が評価してもいいのかな?
その後の判定・決定は学校がするにしても。
バイザーとの相性もありますよね。
キャバクラみたいに実習施設の「チェンジ」が可能な学校もありますが。
なんだか、わからない教育体制。
ナースの世界は6人グループなどで集団(?)で臨床実習してますよね?
PT教育は「舎弟}関係みたいだ。
ヤクザの世界(笑)
疲労困憊。
最近、現実逃避が多くなりまして。
コレで癒されるかな?






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