こんばんは
いつもありがとうございます
今日の午前中の…すごい雷と雨

それがすんだら一気に気温が下がったような…
厳しく長かった今年の夏。
そんな激しかった夏を
一掃するかのような長い雷雨。
季節が進みましたね。
もう今夜から長袖パジャマじゃないと寒いかも。
どうぞみなさま、ご自愛くださいませね。
では、デートの続きを
「お風呂入ろう」
あの人は私の口からそれを抜くと
私の脇に手を入れて抱き起こしてくれる。
そしてすぐ脇の洗面台の前まで
私を連れて行ってくれる。
「…」
私が服を脱ごうとしているのを
じっと眺めているあの人
わざと視線を合わせてワンピースの裾を
クロスさせて持ち上げる。
ワンピースを頭から抜いてキャミ一枚になった私を
後ろから抱きしめて首筋にキスしながら
左手で胸を掴み
右手を下着の中に差し込んでくるあの人。
「…もう濡れてるやん」
いつから濡らしてた?なんて意地悪く聞きながら
私の右足から下着を抜く。
キャミに手を入れホックを器用に外して
その先端を両手で捻られて
鏡の中の私は長い髪を揺らして喉を反らしている。
あの人の手が私の腰を掴み、
足の間にそれを挟むようにこすりつけて
私が反射的に腰を反らしたところに
それがじわじわと入ってくる。
まだ十分柔らかくなっていないそこが
あの人の形にキュ、キュ、と擦られながら広がって
私は痛くないよう力をなるべく抜いて
お尻を上げるけど
それが奥に届いて動き出せば
久しぶりのその圧迫感に腰が勝手に動いてしまう。
お尻にあの人の下腹部が当たって
いやらしい音を立てて
鏡越しに目が合えばあの人は方頬で笑いながら
突起に指を伸ばして更に私は声を上げて悶える。
足がだんだん震えてきて
立っているのも苦痛で洗面台に肘を付けば
あの人のリズムで揺れる胸の先端が
冷たい台を緩く掠めて
鏡の中の私は髪を乱しながら
いやらしく大きく口を開けて
あの人のリズムで途切れながら嬌声をあげ続けていて…

いつもありがとうございます

今日の午前中の…すごい雷と雨


それがすんだら一気に気温が下がったような…
厳しく長かった今年の夏。
そんな激しかった夏を
一掃するかのような長い雷雨。
季節が進みましたね。
もう今夜から長袖パジャマじゃないと寒いかも。
どうぞみなさま、ご自愛くださいませね。
では、デートの続きを

「お風呂入ろう」
あの人は私の口からそれを抜くと
私の脇に手を入れて抱き起こしてくれる。
そしてすぐ脇の洗面台の前まで
私を連れて行ってくれる。
「…」
私が服を脱ごうとしているのを
じっと眺めているあの人
わざと視線を合わせてワンピースの裾を
クロスさせて持ち上げる。
ワンピースを頭から抜いてキャミ一枚になった私を
後ろから抱きしめて首筋にキスしながら
左手で胸を掴み
右手を下着の中に差し込んでくるあの人。
「…もう濡れてるやん」
いつから濡らしてた?なんて意地悪く聞きながら
私の右足から下着を抜く。
キャミに手を入れホックを器用に外して
その先端を両手で捻られて
鏡の中の私は長い髪を揺らして喉を反らしている。
あの人の手が私の腰を掴み、
足の間にそれを挟むようにこすりつけて
私が反射的に腰を反らしたところに
それがじわじわと入ってくる。
まだ十分柔らかくなっていないそこが
あの人の形にキュ、キュ、と擦られながら広がって
私は痛くないよう力をなるべく抜いて
お尻を上げるけど
それが奥に届いて動き出せば
久しぶりのその圧迫感に腰が勝手に動いてしまう。
お尻にあの人の下腹部が当たって
いやらしい音を立てて
鏡越しに目が合えばあの人は方頬で笑いながら
突起に指を伸ばして更に私は声を上げて悶える。
足がだんだん震えてきて
立っているのも苦痛で洗面台に肘を付けば
あの人のリズムで揺れる胸の先端が
冷たい台を緩く掠めて
鏡の中の私は髪を乱しながら
いやらしく大きく口を開けて
あの人のリズムで途切れながら嬌声をあげ続けていて…