みなさまいつもコメント、ペタありがとうございます(*^_^*)


この前の続き、聞いてくださいね♪





私は洗面台の上で太ももまでデニムを下げて
その足を高く上げさせられたまま。



の小さい布をよけて突起やその周辺を縦に何度も舐める
あの人の舌に腰をよじらせる。


あぁん、あ、あ…



窮屈な姿勢で声もうまく出ないのに
やがてあの人の唾液じゃない音が下半身からぴちゃぴちゃと上がってくる。



恥ずかしぃ…



目を開けても私からはデニムを履いた膝あたりが見えるだけ…

そのまま視線を下げると俯いたあの人の頭が足の間に見える。



うぅん…


高い声を出して腰をよじれば
あの人が私を見上げ、更に意地悪く舌を動かしていて。



まだ軽いキスしかしていないのにもうここを舐められている。


そのことが私をすごく興奮させ
そのぴちゃぴちゃという音と相まって
早くもお尻のあたりがぎゅーっと締まってくる感覚が上がってくる。


あ、あぁん、あっ、あっ…


私は軽くビクビクと震え、ふわぁっとした柔らかい白に支配されて。




「まゆ、かわいいよ」
あの人はにっこり笑うとそのまま私をお姫さま抱っこして
買ってきたばかりのハンバーガーがおいてある
ソファーに運ぶのかと思ったらベッドに下ろした。