みなさまいつもコメント、ペタありがとうございます(*^_^*)


続きを聞いてくださいね♪




だんだん下りていく舌に私は体をよじって声をあげる。


「あぁ、あぁん…」

かるく胸の先端を交互に吸われながら指を突起に当てられ
私はのけぞりながら震える。

しばらく突起を撫でられくちゅくちゅ溢れたそれを
舐めとるためにあの人が足を開かせそこに顔を埋める。


きゃ、あぁん…


お尻がビクビク震えてそれだけで軽くイッてしまいそう…


突起を丁寧に舐められるうちに私の蜜が溢れて止まなくなる。


もうあの人の唾液より絶対多く溢れているはず…


「あぁ…気持ちいい…」
私は荒く息を吐きながらあの人の頭を両手で挟む。



あの人は上目遣いで私を確認すると
わざとそこを開いてぴちゃぴちゃと大きい音を立てながら荒くなめ出す。



あぁん、だめ、だめぇ…



私はギュッとあの人の顔を太ももに挟んだまま、
ガクガク震え、やがて白くなる。



そのままあの人は意地悪く腰を上げさせ足をひらかせると
お尻のそれにまで舌を伸ばす。


「やっ、あぁぁん!」
その瞬間、私は大声を上げて跳ねた。


初めての不快感とそれ以上の快感と羞恥心。



やだ、やめて、汚いから…
でもそこを何度も舐められたり吸われたりするうちに
さらにぬめりがそこにまで溢れているのが分かる。



や、恥ずかしい…あぁ、やめてぇ…あぁん…


懇願するけどそれは喘ぎ声が勝っている。
そのうちビクビクとまたお尻が震えギュッと締まりだしてくる。


や、やだ、やだ、イクぅ…


あの人の舌を初めてのそこに感じながら
さっきより大きい白が広がりだして私はビクビク跳ねだして…





「まゆ、お尻いいの?」

いや、違うよ…、
私は目を閉じたまま力なく首をふるけど。


「あんなに声だして…」
とあの人に抱き締められたらもう幸せで
恥ずかしい場所でイってしまったこともどうでもよくなって。


「わかったよ、次からしてあげるから。」
ちゃんと洗っといてよ、とあの人はいたずらっぽく笑う。


ホント初めての経験。
すーごく、恥ずかしいけど…気持ちよくて…



ぼんやりしてるとあの人が私を仰向けにしてまた硬くなったそれを押し当ててくる。



「あぁん…」


それはまた私を違う白に染めて…