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あの人は私を抱きかかえたまま、ゆっくりと動き出す。


もう溢れさせている私は
すぐに甘い声を上げ初めて…


あの人のペースに合わせて腰をくねらし深い場所に当てようとする。



あぁん、あぁん…いぃ…


あの人は右手を下半身の突起に添えて
指でつまみながら腰を揺らす。


私は仰け反り、大きな声を出し、ヒクヒク締まる。
顔が赤く熱くなってくる、もぅ一度目が近いの…


「…この顔が見たかった…」


息を弾ませながらあの人がいう。
「いやらしい顔…」


私は恥ずかしくてギュッと目を閉じるけど、
あの人の腰と指はやっぱり私をくねらせてしまう。



「あぁ、いぃ、気持ちいぃ…あぁん…」



薄く目を開ければあの人が私を見つめている。
その目が私を更に追い立てて…


あぁ、イク…


あの人に見つめられ、抱き締められたまま、
私はだんだん頭が白くなって…