いつもコメントやペタ、ありがとうございます(*^_^*)
寒い日が続きますから皆さんご自愛くださいませね。

お誘いのメールやアメンバー申請もたくさんいただくのですが、
今はいろいろ思うこともあり、アメンバーを承認していません。

また承認させていただく時はブログからお伝えしますので
申し訳ありませんが、ご理解ください。


これからも頑張って更新しますのでよろしくお願いします☆






あの人のキスでもう桜色になってしまった私。


あの人はまだお風呂にも入っていない私の足を開き
唇を近づける。



汚いのに…


恥ずかしい、と唇を噛んだ私の顔をあの人は見つめながらまた舐め始める。


舌先から、じわん、じわんとしびれるような快感が広がる。



また私の体は悲鳴をあげながら跳ね出して。


「あぁ、…くん、今日はどうしたの、スゴイよ…」


喘ぎながら眉根をよせる私をちらりとみるあの人。
「まゆがスゴイんだよ」


そして音を立てて吸い始めて…


ズルズルいう大きな音。
意地悪…


恥ずかしくて、でも次々溢れ出して
あの人の唇を汚しているのがわかる。



あん、あぁ…もぅやだ、恥ずかしい…



あの人がキスをする、
唇が濡れている。


わざと私に舐めさせてるの…?


あの人の唾液と違うぬめりを感じながら
また私は熱くなる。


左足を高く上げられて
あの人が入ってくる。
息が止まる。


…くぅぅん、…ん、んっ…あっ、ああん、あっ、あっ…


あの人が動き出すと
また息は喘ぎ声になって次々溢れ出す。



ねじれた私の中を行き来するあの人、
いろんな場所を擦って突いて。。

私は夢中で腰をくねらせて…