
活性が低く、キスバイトだったのも原因でしょうが、ロッドパワーとフックサイズのアンバランスも一要因だと思います。
今のスピニングタックルにはフックが太すぎたかな??
かといって渓流用の細軸フックにしたら伸ばされそうだし、迷い所です。
ここで当たり前の事をワンポイント。
自分で再認識する為にもメモです。
1.ロングシャンクはフッキング重視!裏を返せば根掛かり易い!そしてウォブ&ロールがワイドに、また、スローになります。
2.ネムリが入るとバレにくい!裏を返せばフッキング性能が低下!そして根掛り回避率UP
3.針が太いと当然伸ばされにくい!しかし刺さりにくい!
つまり…
極端な話、フッキング重視ならロングシャンク、外開き、細軸、バーブレスがいいんやね!
けど、個人的にはトップならロングシャンク、クランクなんかはショートシャンクで、軽くネムリが入ったハーフバーブ(半スレ)の太軸がすきかな

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