んにちは。
ゆーやです!


いきなりですが・・

 


忙しくて
時間がない!!



毎日、重い体を
無理矢理に起こして、
電車で通勤、通学…


頭の冴えないまま
会社、学校へ、、、


そのままデスクワークに突入。



あなたは、
こんな経験は
ありませんか?


『まさに、私だ!』
とそう思ったあなた。


今回は
あなたのための
ブログです。


私は、PTの卵として
勉強をさせて
もらっていますが、


実習をやっている中で、

 

患者さんの中には、



こんな悩みを持つ方も
沢山いらっしゃいます。


『運動しなきゃいけないのは
わかってるけど、

どうしても時間がなくて…。』



その気持ちは
すごくよくわかります!


あまり大きな声では
言えませんが、


私も、
基本的には
言い訳を作り怠けたくなる
性格です。


ただ、安心してください。


無理をしなくても
運動は続けられます!


あなたが頑張っている結果が、


もしかすると


腰痛や
肩こり、
疲労に

 

 

嫌なことに


繋がっているのかもしれません。


これ以上、頑張りすぎず。
力を抜いて、
リラックスしていきましょう。



回は、


『なぜ腰痛が生まれるのか』
についてお話しします。


腰痛の原因自体は、


・原因がはっきりしないもの
・原因がはっきりしてるもの



の2種類に分別されます。


今回は、
原因がはっきりしないもの
の中から


日常生活と関わりが深いもの
を一つお伝えします。


それは
『力を入れている』
ことです。


人の筋肉は、
2分間力を入れ続けた状態を
維持するだけで


その筋肉は
こってしまいます。


これは肩こりにも言えます。


つまり、
出勤の間中、ずっと座った状態


その腰は


コリッコリッに
なってしまうのです。



こうして
日常の何気ない場面で
筋肉は固まってしまうのです。


筋肉は固まることで
血流の阻害が起こり


痛みの発生の原因
となります。


一度凝ってしまった筋肉は、


正しい、知識なしに
ほぐすことはできません。



つまり、


1、力を入れ続ける状況を作らない

2、もしもの場合の対処法を知る


ことが必要になります。


すぐ


今日1日の行動を
思い返し、


このような場面が
なかったか
振り返ってみましょう。

 




今回も読んでいただき
ありがとうございました。