考える力には
3つの
アプローチがあるのを
ご存知ですか?。
よく「勉強しなさい」
と言われてきたと
思います。
私も言われてきました。
そして
「〇〇をこのように、
勉強しなさい!」
など言われて
怒られたかたは
いないとおと思いますし。
その結果、
勉強したとしても、
ノートや教科書ながめて
終わり。
それじゃ
つまらないですよね。
でも
今からお伝えする事ことは
社会人のなどでも重要な
アプローチ方法で
とても必要な視点となります。
1.
自分の言葉で語れる事
2.
疑問に思う事
3.
手段や方法を思いつくこと。
この
「課題は何か(what)
「なぜそうなのか[wyh)」
「ではどうすればいいのか(how)
が
アプローチの視点に
繋がるかというと
「この人の
言ってる事は
どうゆう事だ」
「ようするにこれは
どうゆう事だ」
と自分の言葉で語らせる
ようにすると
頭が動き始めて
考える力がつきます。
そして、
「なぜ、そうなのか」
「なんでなんだろう」
と問えば
考えてしまいます。
仮に、
「どこに住んでるの?」
という質問に対して
今住んでるとこは
すんなり
出てくると思いますが、
「そこに
住み始めた
りゆうは?」
と言われると
ちょっと
考えますよね。
そして、
「会社から近い」等
答えを
導き出しますよね。
最後に
「どうしたらいいとおもうか?」
「どのように感じたか?」
など
英語を用いて
考え出します。
勉強での
応用力だけでなく
将来にもやくにたつ
本質的な能力なので、
自分の力をつけるため。
また
後輩などで
自分の考えを言えない子
なんかに
アドバイスして、
あげてください。