空気を読むこと…
とても
難しいですよね
でも
仕事場で
今どのポジションが
忙しいのか
なんとなく
把握できていて、
すぐ駆けつけれたら
かっこいいですよね。
そもそも
空気を読む。
という事は
洞察力を鍛える
という事です。
洞察力は
全体を見渡したり、
もくもくお仕事をしたり
空気を読んだり…
文字のように
観察することが
大事となります。
では
この洞察力、
どのように、
身につけるかというと、
1.周囲を観察する
電車に乗ると
スマホで
ラインを開く。
よく見かけます。
でも
このラインを閉じで
向かいの学生さんや
お年寄りをみてください。
「あぁーお年寄りでも
スマホ使ってるんだ」
「あの学生はテスト期間なのか?」
「あれ?駅改装中なのか?」
と普段気付かない事
に気付けます。
2.なぜなぜ分析
身近なものでなぜと
思う事です。
なぜ
「今朝は遅刻したのか」
「なぜ、少し早く
家を出れたのか。
」など。
今日の事
でもいいです。
寝る前に
「なぜ?」と
疑問をもち、
本質を探ると、
その癖がつき、
洞察力が鍛えられてきます。
3.そして、
自分ならどうするか。
表現力をつける為に
本を読み始めた。
なんてかた。
その小説を読んだり、
映画やアニメを
みた時、
主観的に考えてみてください。
「自分だったらこう動くな」
「自分ならどうするか」
という改善ポイントを
見つけるいい方法になります。