こんばんはー![]()
昨日は変な時間に寝たので朝方ふと目覚め
たときに
ふたご座流星群があるのを思い出し、
5時ころから30分ほど星空を眺めていたら、3個くらい流れたのを見ましたヨ。
1秒もない光線
がよぎりました。
天頂に近い空で見れたのですが、実際はどの方角が良く見れるのでしょうか・・・
明日あたりまでいけそうですね。
さて、
やっとSUPER GT最終戦も表彰台後、いよいよ撤収の段階までいくことに。
かれこれ1カ月このネタで回している^^;
表彰台が終われば・・・どうも最終戦後は選手からファンへの挨拶がある模様。
ピットからは選手がぞくぞく出てきます。
すでにオーバルコース上ではファンが集まっており、集まった選手は
そのファンへのメッセージとともに
選手・チームグッズを投げ入れ、まさに成田山で行われる節分の豆まき状態でした^^
レーシンググローブとか、シューズもあったようです^^
それで最終戦のイベントはすべて
終了~
選手はそれぞれチームのピットへ・・・
ZENTの立川選手はご家族と一緒
に移動していました♪
AUTO SPORTにもありましたが、とにかく可愛らしいお子さん(^∇^)
あとはマシン・機材の撤収作業を眺めに、またNSXの最期の姿をできるだけ見ようとピットへ。
マシンはガレージの中や外に置かれ、レースの余韻を感じつつ、マシンを間近で見ることができました。
とにかく激しい接近戦だったGT500の各マシン、NSXも傷だらけ。
優勝したARTAのNSXはトロフィーや映像で最期の優勝を演出しつつ・・・
傍らには土屋圭市アドバイザーが何やら感慨深げにマシンを眺めていました。
またニッサンのピットへ移動するとまだなにやら選手が・・・
オープニングで100号車と接触してしまった12号車。
左リア部分の破損したパーツを引きずったままレースを戦い抜きました。
松田選手はその痕跡を見つつ・・・何を思っていたのでしょう。
またピットの一番奥、モチュール号に行けば、ブノワ選手が左フロントが大きく破損したGT-Rを眺めていました。
チャンピオンを獲った36号車や表彰台も獲得した17号車など大きく飛躍したチームもあれば
チャンピオンを目前にしていた1号車・・・12号車や100号車のようになかなか力を発揮できなかったチームもあり・・・
レース後のピットでも色々な光景を見れました。
選手では細川選手と平手選手の写真をパチリ
この2選手も今年は難しい一年でしたが、来年こそ良い結果で目立ってもらいたいものです。
写真①6号車の伊藤選手・ビヨン選手
写真②808号車の番場選手と佐々木選手
写真③立川ファミリー。いいなぁ~家族って^^
写真④ARTA NSXと土屋アドバイザー 画になるなあ・・・
写真⑤割れたパーツの痛々しいレイブリック号
写真⑥マシンの傷を見ている松田選手
写真⑦チャンピオンを逃した左フロント部分の傷をみるブノワ選手
写真⑧GT300優勝のダイシン号にもトロフィーが^^
写真⑨レイブリックNSX・細川選手 頼むよ~
写真⑩ダンロップSARDSC430・平手選手 来季は逆襲のアイドルで^^;
写真⑪インタビューに応える井出選手・・・来季は?
以上
SUPER GT最終戦ネタでした~~
おまけ・・・あるかも( ´艸`)無いかも・・・






