ちょっとひどい事言ってしまったり…
関東甲信地方が梅雨明けしたそうです
関西はもうちょっと先だそうで
晴れてもムシムシとして嫌な感じです
さて、そんなムシムシした日々を記した(?)
今日の絵日記はこちら…
海遊館に涼みに行くとは、
絵日記少女の小遣い事情は中々なようです
(大学生のお姉さんがついて行ってたようなので
いくらか出してもらったのかもしれませんが…)
それにしても
『ワモンアザラシ』と『ワモンゴキブリ』
カテゴリで言えば『愛玩動物と『不快害虫』
同じ『ワモン』でも、えらい違いだなぁと思います
『不快害虫』といえば日本のご近所さんの
調査船が今週、沖ノ鳥島付近のに出没したそうです。
(日本の排他的経済水域です)
沖の鳥島って…東京の沖に何で?
ご近所さんは、沖ノ鳥島を「タダの岩を島と言い張るな」
といってるそうですが
南沙諸島にある岩に『掘っ立て小屋』を作って
人を住まわせ『領土』と言ってるのも
ご近所さんです
こういう事言ってはいけないんでしょうが
ここ何年かそのご近所さんの話題を聞くと
ゴキブリを見た時と同じ感覚にとらわれます
今度の選挙は
この大きなゴキブリに上手く対処できそうなところを
選ぼっと♪
保険いろいろ…
チャリンコ愛用の僕としては
ちょっと怖いニュースを見ました
小学5年の少年の自転車にはねられ
意識不明になった女性(67)の夫と、
女性側に保険金を支払った損害保険会社が
少年の母親(40)に約1億590万円の損害賠償を
求めた訴訟の判決で、
神戸地裁の田中智子裁判官は5日までに、
「自転車の運転に関し指導が不十分だった」
として母親に約9520万円の支払いを命じた。
・・・・・・
(続きは↓↓↓でどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130705-00000086-jij-soci
もと記事によれば、少年は2~30キロで飛ばしていた
そうです(坂道?)が…
普通に周りをちゃんと見て走っていても
お年寄りが急に飛び出してきて、ヒヤッとすることってあります
子供も不思議な軌道を描いて歩くので、油断なりません
(子供とペットの前では最徐行が安全、いや、マジで)
こっちがいくら気をつけても
歩道を走る可能性がある以上
反応速度が遅いお年寄りを
跳ねる可能性は常にあります。
でも、自転車に乗らない選択肢は考えにくいとなると
一つの選択肢として
『自転車用の保険』
というのがあるようです
被害者はともかく、
被害者側の入ってた『保険会社』からも
賠償ふっかけられる世の中ですから
選択肢として考えないといけないのかもしれません
もしTPPとかで海外の保険会社が
日本に入ってきたらホントに入っとかないと
人生破滅なんて事になっちゃうのでしょうか…
国民年金よりもこっちにお金使ったほうが
いいのかなぁ…
と、小難しい事を考えた後に『はこいり娘 』
などどうでしょう?
何も考えずにほっこりしていただけるかと思います
『続・はこいり娘 』
『続・続はこいり娘 』
もあわせてヨロシク~♪
