脅迫状
関電からはがきが来ました
『万が一計画停電を実施するときのエリア
をお知らせします』
といったものでした
このエリアごとに2時間くらい停電する可能性があるので
通知してきたという事のようです。
『計画停電は実施しないように最大限
努めてまいりますが万が一…』
とかかいてありました
なるほど…つまりコレを訳しますと。
『原発再稼動しないと確実に計画停電
するからね、それが嫌なら愚民共は
おとなしく我々の言う事を聞きなさい』
ということでよろしいですね?
見事な脅迫状です。
大地に立つのか?
雨が降ったけど、かえって蒸し暑い
いや~梅雨ダス雨だす絵日記少女だす
雨に濡れた後の獣って何であんなに
臭いんでしょうね?
ミイちゃんをお供にレバ刺しを食べに行ったお父さんは
結局店に入れてもらえなかったそうで、
スーパーで買った焼肉用のレバーを
生で食べようとして、お母さんに叱られていたそうです。
そしてやはり『自民党ガンダム開発計画』…。
自民党の議員は歩くガンダムを
『観光のキラーコンテンツ』にするそうですが
アレは兵器です。
現在の日本の法律では絶対作れないから
なのかもですが
膨大な開発費を投じてただ歩くだけの
ガンダムを作るなら、無駄もいいところだと考えます。
それだけでも技術の進歩は目覚しい
のかもしれませんが、そのうち追随する軍事国家が
兵器を運用できるものを作ってくるに決まっています。
だったら最初ッから戦艦並のビームライフルを備えた
ガンダムを作るべきでしょう。
ただガンダムを初めとしたモビルスーツには
ミノフスキー物理学を応用した『熱核反応炉』が
搭載されているそうですが…
いろいろと大丈夫かな?
でも模型じゃないガンダムが大地に立って
尖閣に配置できたらもう言う事ないですよね
生きてるうちに見れたらいいな♪
活き作りで行こう
生肉の提供が禁止されるので
駆け込みで生レバーを食べに行って『当たった』人が…
このニュースを見ていてなんとなく
思ってしまったこと
『いっそ店の中で牛をさばいたら?』
最近は回転寿司でも生簀を店の中に用意して
サービスタイムに憐れな魚が人間の前で
いきたまま捌かれてていくのですが
それと同じことを牛でやってしまうのです。
牛の肉は捌いた直後は死後硬直で固くなるらしいので
そこは肉屋に売って
超新鮮なレバーや内臓だけすぐに生で提供する…
ダメかな…?
とある夜、家族で食事に行った
生レバーを提供する店
入った途端始まったのは
牛さんの『と殺&解体ショー』
響き渡る牛の絶叫。
泣き叫ぶ子供
嘔吐するオッサン
ちょっといいと思いません?
捌いた直後の肉って
甘いという話も聞きますので
固くて甘い肉をカミカミしながら一杯ってのも
オツかもしれません。
現代人はあごが弱いらしいし、そういう意味でも
硬い肉をカミカミしたらいいと思います♪
店の横に『牛の慰霊碑』とか建ってたらなお良し!
