戯誌輪人田 -143ページ目

脅迫状

関電からはがきが来ました


『万が一計画停電を実施するときのエリア

をお知らせします』


といったものでした


このエリアごとに2時間くらい停電する可能性があるので

通知してきたという事のようです。


『計画停電は実施しないように最大限

努めてまいりますが万が一…』

とかかいてありました


なるほど…つまりコレを訳しますと。


『原発再稼動しないと確実に計画停電

するからね、それが嫌なら愚民共は

おとなしく我々の言う事を聞きなさい』


ということでよろしいですね?


見事な脅迫状です。

大地に立つのか?

雨が降ったけど、かえって蒸し暑い


いや~梅雨ダス雨だす絵日記少女だす



戯誌輪人田

雨に濡れた後の獣って何であんなに

臭いんでしょうね?


ミイちゃんをお供にレバ刺しを食べに行ったお父さんは

結局店に入れてもらえなかったそうで、


スーパーで買った焼肉用のレバーを

生で食べようとして、お母さんに叱られていたそうです。


そしてやはり『自民党ガンダム開発計画』…。


自民党の議員は歩くガンダムを

『観光のキラーコンテンツ』にするそうですが

アレは兵器です。



現在の日本の法律では絶対作れないから

なのかもですが

膨大な開発費を投じてただ歩くだけの

ガンダムを作るなら、無駄もいいところだと考えます。


それだけでも技術の進歩は目覚しい

のかもしれませんが、そのうち追随する軍事国家が

兵器を運用できるものを作ってくるに決まっています。


だったら最初ッから戦艦並のビームライフルを備えた

ガンダムを作るべきでしょう。


ただガンダムを初めとしたモビルスーツには

ミノフスキー物理学を応用した『熱核反応炉』が

搭載されているそうですが…


いろいろと大丈夫かな?


でも模型じゃないガンダムが大地に立って

尖閣に配置できたらもう言う事ないですよね


生きてるうちに見れたらいいな♪

活き作りで行こう

生肉の提供が禁止されるので

駆け込みで生レバーを食べに行って『当たった』人が…


このニュースを見ていてなんとなく

思ってしまったこと


『いっそ店の中で牛をさばいたら?』


最近は回転寿司でも生簀を店の中に用意して

サービスタイムに憐れな魚が人間の前で

いきたまま捌かれてていくのですが


それと同じことを牛でやってしまうのです。

牛の肉は捌いた直後は死後硬直で固くなるらしいので

そこは肉屋に売って

超新鮮なレバーや内臓だけすぐに生で提供する…


ダメかな…?


とある夜、家族で食事に行った

生レバーを提供する店


入った途端始まったのは

牛さんの『と殺&解体ショー』


響き渡る牛の絶叫。

泣き叫ぶ子供


嘔吐するオッサン


ちょっといいと思いません?


捌いた直後の肉って

甘いという話も聞きますので


固くて甘い肉をカミカミしながら一杯ってのも

オツかもしれません。


現代人はあごが弱いらしいし、そういう意味でも

硬い肉をカミカミしたらいいと思います♪


店の横に『牛の慰霊碑』とか建ってたらなお良し!