市販の無線モジュールの重量は小型RC飛行機に使えるだろうか
WiFiやBluetoothの市販無線モジュールがたくさんあります。自分が使いこなせるかどうかは別にして (^^;;;小型RC飛行機に使える重量かどうか,あまりカタログに載っていないので手持ちの物を測ってみました。TWE-Lite+アンテナは 1.2g TWE-Lite DIP PCB は 2.7g ESP-WROOM-02 DIP化キット は3.9g RN-42 変換モジュール は2.7g う〜む,ICだけむき出し状態なら何とか小型飛行機にも使えそうですが,,,配線が難しいし,モーター制御用の部品の追加も考えたり,安全性も考えると市販の受信機に分がありますか。でも,小型無人機の規制にかからない200g未満の機体ぐらいには十分に適応できそうです。ちなみに手持ちの小型RC受信機は受信機だけなら0.75g,サーボ2個とモーター制御回路つきの一体化型で3.98gです。これなら飛行重量で17gとか22gの公園でふんわり飛ぶ機体に積めるわけです。ま,こんなに重量にこだわるのは小型機に使おうと思っているからで,一番の問題はソフトや周辺回路で,私の能力ですね (^^;;;パーツを集めるのが趣味みたいになってきているので,,,使えるようになりたいのですが,,。