Perfume,音楽,PC,RC,,,好きなことを好きなときに,,
スマホで見つけたレシピを大きな紙に印刷しておきたいとのご要望を受け (^^;;; 設定してみました。プリンターはEPSON EP-807A,スマホはアンドロイドなので EPSON iPrint が使えます。スマホにアプリをダウンロードして,写真の印刷までは何の問題も無く出来ました。問題は Web 画面の印刷で起こりました,,。プリンターは動くのですが白紙が出るだけなのです,,。ここから30分,いろいろやってみたのですが,このWeb印刷はうまくいきません。ふとEPSON社の操作図をもう一度眺めていて気がつきました。URLを入力(もしくはコピペ)して,印刷ボタンを押す前に,その画面にWeb画像を表示させなければいけないのです!!考えてみればそりゃそうですね (^^;;;URLを入力した後,「次へ」ボタンを押してWeb画像を表示させる。その 後「印刷」ボタンを押す。PCならURLを入れても「ENTER」を押さないと画面が出ないのは当然なのですが,どうもスマホの「次へ」という言葉に惑わされたのと,説明書にこの「次へ」が書かれていない事がつまずきの原因でした (^^;;;頭が固くなっているのと注意力の低下が無駄な時間の浪費を起こしています。読み飛ばさずに丁寧に手順を踏んで行かないといけませんね,,,。
今日,頭を流れたメロディーが「雲が流れる 北国の街へ・・」でした。はて,何だったかと歌詞を頼りにぐぐってみるとブルー・コメッツの「北国の二人」でした。この曲で井上忠夫氏がいるライブ版が見つからないのですが,メンバーで3曲唄っているのもメモしておきます。北国の二人~ブルー・シャトウジャッキー吉川とブルーコメッツ 20091967 北国の二人 作詞:橋本淳 作曲:井上忠夫 1968 すみれ色の涙 作詞:万里村ゆき子 作曲:織田啓義1967 ブルー・シャトウ 作詞:橋本淳 作曲:井上忠夫 この歳になると身にしみて分かります,人は一人また一人と去って行きますが音楽や思い出は残ります。グループサウンズは不良性があるとのことでNHKに出られなかった時,ブルー・コメッツとワイルド・ワンズだけは出演できた,,,というような時代は遥か昔の話ですね。
今日はブラームスの交響曲4番です。3年ほど前に第1楽章の途中までをメモしていますが,今回は全曲版です。Johannes BrahmsSymphony No 4 in E minor, Op 98Chamber Orchestra of EuropeBernard Haitink, conductorLive recording. London, Proms 2011もっと思い入れの強い重厚なのを好む時もありますが,良い曲の各声部がくっきり聴こえるのも良いものです。
iPadに装着して使う3Dスキャナー,Structure Sensor (もしくはiSense)の実寸度というか再現精度はどれぐらいだろうか,一度試してみようと思いました。ま,素人がちょっと試した結果です。計測物はPCの上にノギスを100mmに開けて載せただけです (^^;;;これを iPadにつけたStructure Sensor と Mac Book Air 上のSkanectのペアで取り込みました。ply形式にしたデータをMeshLabで表示して計測しています。MeshLabではWireFrame と面が見える FlatLinesモードが計測には見やすくて良いと思います。1.ノギスの100mm このセンサーでは小さすぎる対象なので,いい加減ですが,,99.3mmでした。2.PCの大きさ ノギスの先ではあまりに小さい対象なので,その台にしたPCの大きさを測ってみました。1) PCのWidth 丸くなった頂点近く同士で383.6mmでした。(メーカー規格381.4.mm) 2) PCのDepth ここも丸くなっているので頂点付近をとって,265.9mmでした。(メーカー規格267.5mm)3) PCのHeight 難しい箇所です (^^;;; 一応25.8mmでした。(メーカー規格25.6mm)MeshLabではFlatLinesモードで表示して,Measuring Toolで計測しました。[ESC]キーを活用して視点を変えながらメッシュ上の点を一点とり,もう一点も[ESC]キーで視点を変えてとると結構正確に計測点がとれます。で,実寸やメーカーの規格(DELLのVostro15)と今回の計測値を並べてみるとノギス 100mmm → 99.3mmPCWidth 381.4mm → 383.6mmPCDepth 267.5mm → 265.9mmPCHeight 25.6mm → 25.8mmとなりました。大体1%ぐらいの誤差はあると考えて良いようです。 これを良いとするか使えないとするかは利用目的で違ってくるでしょうね。幅1mの冷蔵庫がピッタリ入る空間かどうかは1-2cmは余裕をみていないと危ない (^^;;; と言う事ですから。なお,1回だけさっと測った結果ですし,一部の計測長だけで3次元的な歪みなんか無視した (^^;;; お試しですのであしからず,,。ただ,私としては顔の計測というか,マスクを作ったりするのには十分やってみる価値のある実寸性だと思えたのが大収穫でした V(^^)
3DプリンターのPLAフィラメントには出来不出来というか品質差があるのでしょうか。私のダヴィンチJr.では黒のフィラメントで失敗が多いのです。今日も部品を黒で作りたくてフィラメントを交換したのですが,5回連続失敗しました。1回目:ラフトを作るところからだめになります。2回目:右端の試し書きは大丈夫なのでもう一度試すと,,全く同じ結果。3回目:ノズルをクリーニングしてみても,同じ失敗。4回目:これはテーブルへの接着の問題かとシートを交換しても,同じ失敗。5回目:Z軸の問題かもとちょっと調整,これも失敗。う~む,シートかノズルかZ軸のオフセットかしか私達が触れる所はないし,ソフトで温度調整なんか一切出来ない仕様ですからねぇ~。で,家に帰れそうにないのでフィラメントをクリアに交換しました。何の問題も無くラフトを作り,本体の造形も始まりました。はい,これで後は天に任せて帰宅しました。何でしょうかねぇ,,確かにロードフィラメントの時にノズルから出てくるフィラメントはクリアの方が粘着性があります。黒はすぐに固くなっている感じですね。ただ,ダヴィンチJr.のPLAフィラメントは専用の物しか使用できないので,他社ので試せないのです。黒のフィラメントのロットの問題なのか,微妙なZ軸のオフセットの問題なのか,,良く分かりません。純正のフィラメントしか使えない方針の会社なので,ロットの品質管理は厳しいはずです。他に選択肢が無いのですからね。それに未だにクリア,黄,黒の3色しか市場に出していませんので,より問題となるような事は少ないはず,,,,,,です。こういうトラブルが起こった時は調整する楽しみとしてとれる (^^;;; 時間があれば良いのですが,そういう暇のある人は少ないでしょう。フォーラムを作って,意見を交換し合うのは大切でしょうが,そういうのって初期のインターネット等と一緒で一般的ではない時期の特殊な現象ですけどね。チップスなんか必要の無い,家電としての製品にはまだまだ遠いのでしょうね。
なんか腹立たしくなるほどの暑さです (^^;;;こういう時はヴィヴァルディの協奏曲が良いですね,その中でも作品3「調和の霊感」などが気持ちよく聴けます。この作品3の12曲はどれも名曲なので安心して聴けますが,2つのヴァイオリンが活躍するのをめもしておきます。VIVALDI Concerto a minor for two violins Op.3-8Orchestra Perpetuum MobileConductor Igor Longatoまぁここまで弓を飛ばさなくても,,と思う演奏ですがが爽やかではあります。第2楽章のヴィオラまででバックを支えるところも聴き所ですね。もう一つ,少し暑苦しい演奏シーンもありますが (^^;;; チェロも活躍する合奏協奏曲です。第4楽章のシチリアーナが特に美しいですね。Vivaldi: Concerto Grosso in D minorOp.3-11Franz Liszt Chamber Orchestraやはり,夏にヴィヴァルディの協奏曲は良いです!!
集団就職派の三橋美智也と都会派の春日八郎と思っていて,「リンゴ村からと別れの一本杉」など,何回か書いています。振り返って見てみると都会派・春日八郎の原点のような曲である「赤いランプの終列車」を一度もメモしていませんでした。60歳の頃でしょうか。颯爽とした感じが良く分かる動画がありましたので貼っておきましょう。1984 春日八郎 - 赤いランプの終列車
主翼が上下に2枚ある複葉機はノスタルジックでゆったり飛ばせる気がします。が,,,それは違うと思いますね (^^)今度手に入れた E-flight UMIX PT-17 と京商のクリスティンイーグルII の2ショットです。両機ともになかなかの運動性です。というかゆったりのんびりとはなかなかいきません (^^;;;上下に翼があるという事はその中間に架空の翼があると考えても良いのでしょう。スピードは出ませんが運動性の良い中翼機かショルダーウイングと思ってかかる必要がありますね。実機の航空ショーなどで曲技飛行を披露しているのに複葉機が多いのはそういう事でしょうね。翼長は短いが浮力はあり,スピードは出ないがコロコロ回転できるし,宙返りもおてのものです。どういう飛び方をするかの動画がありますのでご参考までに。UMX PT-17 with AS3X BNF - Review and Flight Testing
ROCK IN JAPAN 2015 の初日はPerfumeの出演がありましたが,無料放送の為かWOWOWでの放映は特になし (^^;;;代わりにPerfumeファンとして知られる女王蜂のライブが観られました。「モテキ」がらみで女王蜂を知ったのは2011年で高校時代のも見つけたのでブログにメモしていました。「女王蜂」はどうでしょう。MJ以来,久しぶりに観た女王蜂は2曲「一騎打ち」と「ヴィーナス」で,昼間に観るせいか,家のTVの音のせいか,だいぶおとなしい感じでした。スマートさと怪しさは相変わらず十分ですけどね (^^)女王蜂 『ヴィーナス MUSIC VIDEO(FULL VERSION)』WOWOWの放送スケジュールを見ると,最終日(8/9)にはでんぱ組.incの生ライブとゲスト出演まで観られるようです。ずっと録画すると𠮟られそうなので(^^;;; 予定時間の前後ぐらいを録画しておきましょうかね。多分仕事なので,,。
バッハのインベンションを弦楽などで演奏しているものについてメモしたのは,もう5年前でした.バッハのインベンション 2010.1本当にピアノの人には「ずるい」と言われそうですが (^^;; それぞれの声部が美しく唄っているのがよりはっきりと分かりますね.今回は2声の短調の曲を譜面を見ながらしみじみと聴いてみたくなりました.バッハは本当にきれいな旋律を書くのです.Invention 11 in G minor BWV 782 Invention 13 in A minor BWV 784Invention 15 in B minor BWV 786
動画が幾つか上がっていて,METROCK 2015 は激しかったのですね。オヤジは死にたくないので,こういう場にはいられません,,,観たいのに限って激しさが尋常でないので,,。超高齢社会を迎えて,日陰のシルバー優先席を設けて頂ければよいのですが (^^;;消えるでしょうけど,観たかったのをメモしておきます。BABYMETAL | Road Of Resistance, Live at METROCK 2015 マキシマム METROCK 2015 vol.1 マキシマム METROCK 2015 vol.2 ホルモンはMCも面白いですね。Vol2ではPerfume話も出ていますけど,この後しっかりPerfumeにも参加したのですよね (^^)
書類を整理していたら,えらいのを発見しました。PerfumeのNATURAL BEAUTY BASIC (NBB) のパンフレットです。2010年ですね。右が春夏物で「不自然なガール/.ナチュラルに恋して」でタイアップ。左が秋冬物で「ねぇ/FAKE IT」でタイアップです。FAKE IT はこの時から,えらく衝撃的でした,,。ま,三人がえらく可愛いのは良いとして,これが散在の元でした (^^;;;20代の女性を主なターゲットにしているような,このてのお店にオヤジは非常に入り難いわけです。お店を外から覗き,パンフレットのありかを確かめてすっと入ってすっと出るような行動は本当に怪しすぎてとてもできません。で,娘なり息子の嫁さんなりに,気に入ったのを買って良いからパンフは余分に持って変える事を条件に投資したのです (^^;;;;;ワンピースやら,ブラウスやら,,えらい散在でした,,。Perfume好きなオヤジの方々には同じ思いをされた方も多いのではないでしょうか。Perfumeが女性ファンを強く意識し出した頃ですかね。
モーツァルトのピアノ協奏曲27番を久しぶりに聴きたくなりました。近頃は22番と24番に凝っていたのですが,今日頭を流れたのは27番でした。以前にメモしていたのは一部消えていますので再度です。Mozart: Piano concerto no. 27 in B flat major, KV 595Maria João Pires: pianoChamber Orchestra of EuropeConducted by Trevor Pinnockこの曲に過剰な感情移入は邪魔ですが,あまりにストイックなのも苦しい,,。名曲は難曲でもあるわけです。でも,どうしてモーツァルトは最後にこういう切ない澄んだ曲を作ったのでしょうか。あまり客寄せにはなりそうもない,,。最後の最後が「春へのあこがれ」なのも何かしら象徴的です。
TOKYO IDOL FESTIVAL 2015 の季節が近づいてきました。今年の出場は「煩悩より遥かに多い」152組だそ うです (^^)いろんな物語ができるフェスティバルですが,今年はアイドリングが最後のご奉公です。さて,このフェスティバルで特に大きいステージが HOT STAGE です。このステージへの初出場は時としてドラマを生みます。2年ほど前,でんぱ組.incの一列に並んだ煽りの勢いなどを 「ステージモニターに足を乗せるアイドル」として書いたのですが,この時メモしたのが彼女たちの HOT STAGE 初出場, TIF 2012 でした。また消えるかもしれませんが,その動画と古川さんの伝説の挨拶をメモしておきます。なかなか「悔しかった,,」て言えないですよね,よほど悔しかったのでしょう。また,Negicco がこのステージに初出場した時のメグさんの挨拶も思い出しました,「去年は梨の皮むき大会に出ていた,,」。TIF 2015 にはでんぱ組.inc,Negicco,PASSPO☆は大きなステージで両日の出演。まなみのりさも両日出演です。今年の大トリはアイドリング,それはそうでしょう。そしてグランドフィナーレにはダイバーシティーのトリを務めたでんぱ組.incも駆けつけてくるでしょう (^^)