夏の甲子園第二回戦 札幌第一対智弁和歌山

む~ん、惜しかった
9イニング目が始まるまでは
不安はありながらも
けっこう期待してました
それにしても
一寸先は闇
人生って何が起こるか
分かったもんぢゃあありません
狐につままれたような
あっけにとられて
何が起こったのか
よく理解できなかったのは
札幌第一の選手たちもだったでしょう
それにしても智弁和歌山
天晴れです
さすが競合校の底力
一所懸命やってきて
ここで勝つも負けるも
男の人生
ひっくり返す機会は
必ずやってくるからね
刺青|賽天 - www.psyten.com