タトゥー・トライバル [TATTOO TRIBAL Vol.56]

肌寒い夜も増えてきて
気がつけばもうすっかり秋ですねー
例年の如く夏の間は避暑のため軽井沢に籠りきり
完全に読書の虫だったものでこうして
ブログを書くのも4ヶ月半ぶりになります
だいぶ涼しくなったのでまたブログの方も
再開しようかと思いますが
(↑嘘くさいな)
この4ヶ月間のバカンスのメモリーも
時間をみつけてアップでしていきたいと
(↑更に嘘の上塗り)
思っているので皆さんお楽しみに!
(↑誰が?)
ところで一年ほど前「何様のつもりだ!」だの
「恥知らず!」だなどと行く先々で罵られまくった
タトゥー・トライバルvol.52のインタビューを
ご記憶の方はいますか?
(その時のブログ記事はこちら)
喉もと過ぎれば何とやら・・・・・・・・
浅墓な人間というのはやはり同じ過ちを
何度も繰り返してしまうものなのですね(汗
そう・・・・・・・・
またやってしまいました(涙
先日発行された今度はタトゥートライバルvol.56にて
「記憶無き江戸時代に思いを馳せ - 額彫りの歴史を考察する」
などという壮大?なお題でのインタビュー
デブのクセに薄っぺらな不心得者とみられがちな
タトゥートライバル編集長Wですが
この面倒な業界に噛りついて早十余年
このムサクルシイ男とやれ彫り物だぁ、
文身だぁ、刺青だぁ、と話していると
意外や意外に楽しんですよ
だからみっともないのはわかってんだけど
ついつい受けちゃうんだよね
この稼業の友人や通ってくれてるお客さんとは
なかなかこういう話題で話す機会がないからさ
(おいおい、そこのアンタ!普段俺が仕事しながら
話しているお話は聞いたその場で忘れておくんなまし)
さて、来月は名古屋だ
今回は某団体の結成式もあるし
お久しぶりに飲めそうな奴もいるしで
今から楽しみだなっス!
刺青|賽天 - www.psyten.com
