カナリノサダメ -25ページ目

新天町チルドレン



新天町ファミリー


新天町モンスター



新天町族



新天ちょu‥



好きなんです。



あの、カッコつけてない感じ。






仕事用のボールペンも必ずゴンドウで。

買うと必ずメルシー券ってのがもらえて、五円引きになる券なんだけれど、
すぐに溜まるので、
メルシー券を使う時は商売あがったり
なんじゃ‥
と心配になりながらもお世話になってます。



好きなお店の一つのジゼル。
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ここは雑貨屋なのですが、
女の子なら絶対ワクワクします。




そして
吉祥果の八百屋と喫茶。
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この八百屋は前のかねしょうという画材屋さんと連携して
いつもいくたびずらりと毎回違う絵が飾られています。



今日は宗教画でした。



野菜や果物は
スーパーの半分くらいの値段です。



店先にはよく、果物のミックスジュースや野菜のパウンドケーキが売られています。
レジ横にはこれまた野菜をうまく使った惣菜パン。

二階の喫茶はお昼の休憩時間にたまに利用していて、
りんごカレーや、アボカドサンド
夏は野菜たっぷりの冷やし中華をいただきます。
お冷ひとつにしても、フルーツエキスが入ってて
野菜と果物への愛が溢れています。


大好きビックリマーク






今日はかねしょうでハガキサイズのフォトフレームの探していた理想のデザインを見つけたので、購入。


さっそく長崎市美術館で買ったダリの絵ハガキを飾りました。



ジゼルでは、スノードームのようなロウソクの型のライトに一目惚れして購入。


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電気を消すとミラーボールみたいになって綺麗ドキドキ
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商店街が廃墟のようになっていく町が多い中、

庶民に愛されつづける理由は
いけばわかる爆弾







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みかんの皮

少し前のお休みの日。

紅葉を見に行く予定で休みをとっていたんだけれど、
うまいこと雨が降ってしまう。





とりあえずどこかへ行こうと
小倉へ。




あたりまえのように昔からあったのであたりまえのようにいったことなかったハンバーグ屋さんクズハラ(ラルコーン)で、
個性的な味のハンバーグ。
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納豆と梅干し。







おそるおそる食べたのだけれど、
美味しかったーメラメラ






その後は、N姉さんがお誘いくださっていたので2014SSのお洋服を見にミラボーへ。






とっても小さな場所だけど、センスのいいセレクトでどれも可愛いラブラブ


でもお洋服はまだ気持ちが定められず、アンクレットを注文しました!!


シンプルなパンプスの時につけたら
絶対可愛いインパクトのあるデザインで一目惚れアップ



夏に注文したスニーカーも楽しみアップ







この日、ものすごくお腹がいたくて、
頭にじんわり変な汗をかきながら1日を過ごしたので、半端なくつかれたけれど、
いい休日。



そしてこないだの休みは、
もらったままになってた両親が大分の畑で作った安納芋で
号泣しながらスウィートポテトを作りました。


photo:02




黒ゴマだと思ってたやつが白ゴマだったこと以外は成功爆弾



すごく美味しくできたので、
今度はお友達にもあげよっと。


号泣していた意味はもうよくわからないけど、みかんの皮がきっかけで、
とんでもない負のスパイラルにおちいって、悲しくて悲しくてやりきれなかった。その時は。



今では落ち込んだことに落ち込んでいる。








昨日はイギリスからジョンが来てたので、久々会社のみんなでジョン囲んで食事。



入社7年目だけど、まだ年齢では若手なのでジョンの横で接待しろと指令がくだり
英語も喋れないけど隣に座らされる。


通訳さんもいてくれたので、結構深い話までできて嬉しかった。



ジョンの家族が世界を動かすすごいメンバーだと聞き大興奮❗️
沢山楽しい話や、こんなの作ってよ!っていうアイディアも話せて
楽しい夜でした。


秘密の秘密にグイグイくいついたので
ご機嫌そこねてたらどうしようかと思ったけれど
昨日の飲み会もご一緒した本社の上司に、ジョンがあの子はファニーガールと言って喜んでたよ と報告を受けて
一安心。



また会いたいな合格

























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掃除ができない女

とにかく、掃除が苦手。
掃除というより、整理整頓が苦手。



ちゃんと
たしかこの辺にある


とかいう、物に対しての土地勘はあるので特に一人暮らしに不自由はない。






だけど、掃除機をかけるときに、
いろんな物が落ちているため
掃除機にぶつかってイライラしてしまう。



そして私は
掃除機を避けるようになっていた。



気が向いた時にコロコロをする。






しだしたら止まらないのだけれど。






そうこうしているうちに掃除機も
掃除が嫌いになったようで吸い込みを拒否し、大きな声で叫ぶだけになってしまった。




私と掃除機の距離はより大きくなり、
家庭内別居
のような、
そこにいるだけで邪魔だな
と思うようになり、

見て見ぬ振りをしていた。










そして、私は今日新しい恋をした。






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コーボルト。
ドイツ出身でスタイリッシュ。
スマートなのに、男らしく力強いバキューム力。

だけど、うるさくなくて、
用事がないときも私の時間とスペースを邪魔せず、外観もそこなわずに
彼は彼なりの時をすごしている。






前の奴は、マフィア会のファッションリーダー麻生太郎さんが、
国民にばら撒いたお金で買った思い出もあるんだけど。




流れる季節に君だけ足りない






なんて思う日はこないと思う。






サヨナラ。





















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