まだ続く、おはおやみつめるライセンスですよ。
おはこんばんちは。
藤原一裕と、イモトやねん、どーもー。
どーもー。
はい、かなり面倒になってますー。
因みにこのひとイモトやないです、初めて聴く方。
イモトですからね。
ええよワザとなんやから説明したらカッコ悪いやんもう俺なんかフルネーム言うてやったからな。
別に意味無いけども。
本日のお題沖縄県のイラブさん14この電波何処まで届くねん。
てか、伊良部さん突然亡くなったな。
え、そーやった大分前やろ。
えーとライセンスさんジーマーミー。
えっ、何ですか、ウケ曹嫌で仕方ないので上手く断る方法教えて下さい。
どうして年寄りは、もういいと言っても食べ食べ言うのでしょうか。
毎年正月に、必ず親戚一同が集まるのですが、おばあちゃんも、おじさんおばさん達も、僕達がもう要らないと言っても何も食べていない、としつこいのです。
そして何故あんなに沢山作るのでしょうか、煮物とか食べたくない。
でも、空気を読んで無理矢理食べます。
その後具合が悪くなります。
毎年辛くて、次回は仮病を使おうか悩みます。
でも一年に一度だし。
何か気を悪くさせない断り方を教えて下さい。
お願いします。
まあ、14歳独特のお悩みやな。
イモトさん、優しくどぞ。
おん。
そやな、俺も少食な方やったから、こーゆーのはキツかったで。
判るわ、行きたないねんな。
ますます食欲無くなんねん。
大人皆うるっさいし、食いもんも口に合わなくて、唯一の唐揚げばっか食べて済ましたりな。
でもこれもな、お年寄り達の時代は腹一杯食べるのが贅沢な事でさ、精一杯のおもてなしやと思ってんねんて。
まあ、茶色い食いもんとかやたら刺身ばっかりだったりするけれども。
確かに若者には苦痛やけど、いつかその気持ちが判んねん。
お前も大人になれや。
仮病で逃げるな、何かとにかく口動かしたれ。
何か食っとる風に装っとけ。
それしかない、ええか。
わあ貴イモトさん、素晴らし。
そーなんやなー、いつ終わるんやろ思うしな、足痛なって来るしな。
でもさ、それもあと何回も続かんよ。
お年寄り達は1人ずつ病気やなんかで減って行く。
誰々があんなんだから、今年はやめよ、なってくから。
こらホンマにそうやで。
デカい声で、おー食ったとか言うとけ。
満足気なツラしとけ、14歳判るかなあ14歳判るやろ、14歳とゆー訳で、初めてイモトさんがマトモなお答えくれました。
感謝せえ、14歳真面目に答えると疲れます。
ちょい早い乱交けども、この辺で。
スタッフ曲でもかけといて。
藤原一裕と、イラブでした。
バイバーイ。
ヘビになったのアンタ。
オキナワイラブ。
もうイモトもイモトもイラブも何でもええわ。
何か実家帰りたくなったな。
なあ。
でも藤原のオトンオカンはお前のオトンオカンでもあるからな。
ウチに来ても違和感ないで。
貴史ミカン食べなさい、言うで。
知っとるよ。
でも別にコッチも健在やからな。
いずれにしても、有り難みに気付くには、時間がかかる。
本当に、ウチのオカンをお母さんと呼んでええねんで、とワラは貴ちゃんに言った。
