Little Universe... -6ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

おはようございます!私は「太陽の下で溶けるグミベアのように」Psyiennaです。yoroshiku oneGAI SHIMASUUUUUUU~~!!

一年に一度だけ旅行する。2,3日から私は日本をウロウロして、景色を見て楽しんで、自らを観察し反省する。どこに行ってる?私が正しい事をする何?成長のためにどうすればいい?

最初の目的地:茨城県。鉄輪の各ガチガチガチは自分が知る生活と置き去りにしたおなじみの事から私を引いた。時間が伸ばすと同時に私とJR電車は田舎の間に転がった。

長いこと知る友達にやっと逢った!有名な喫茶店で何も話して、それに、ショッピングモールで少し買い物した。抹茶とアイスはすがすがしくて、そして彼女の笑顔を見るのが大阪から長旅をすっかり価値のあるものにできた。I was so happy、嬉しかった!

Little Universe...-Matcha

私も多年から見に出かけるのに憧れる何かへ行った...Syuさんのギター・セミナー!

Little Universe...-Syu

毎回インタネットでイベントの告知はポップアップした。そして毎回私は行く事を言い逃れた。「私はまだいいミュージシャンじゃない...来年かも。」

今年のセミナーは遠い場所で実施するだけではなく、*自分の誕生日の週末でも*。もう言い訳はやめて。私は行かなきゃ!

ギタリストとして、一つの最も大きい弱点は自分の「耳」。私はギターがきちんと整えて、それともチョーキングがシャープかフラットと分かる。でも、「good sound」は何だ?ディストーションを使い過ぎてるの?どうやってアンプとペダルボードを調整する?その事を非常に知りたい!

それでSyuさんが色々なペダルの違いを説明する事を聞くのは信じがたいほど便利だった。スタジオでほとんどMarshall ampを使って、Crying Starの声を良く知る。彼がピックアップを切り替えるかキルスイッチを押す時、私は「ユリイカ!分かった。絶対分かった!」と思った。

これは自分に私の誕生日プレセント:

Little Universe...-Chorus_Pedal

このペダルは両ギターといい音が、エレアコと結果が特に好き...セッティングが正しければ、トーンはキラキラ光ってる。

だってセミナーで買ったからSyuさんに会えて、彼が何かサインしてくれるだから!

あのさ、彼は私が見上げて、愛するミュージシャンだ。

何度も、何度も、彼の出演を見ていた。

私がSyuさんに聞きかくてたまらない多量の質問である。GALNERYUSについて。ギターを弾くについて。音楽理論も音楽建築も。

前に立ったファンがおじぎをして出たとたんにSyuさんに目を合わせながらニコニコして...

私が「Ah!」と言って、そして頭で全ての知能的な観念はPOOF!と爆裂して、たちまち消えた。

OH NO!Nonononono。C'mon, Alicia。これができる。何か言うと思われるよ!そのうちにSyuさんは多分、どうしてそんな変なファンが言わずに彼にキラキラ微笑んでると思うかも。

ああ、私はバカな女。(笑)

ギター?スポーツ?!話し合った何を思い出せないが、私達は握手をした。Syuさんの握りには柔らかさがなくて、脂肪なし、NOTHING。骨、腱、筋肉、胼胝、以上!彼は激しい強さと私の手を握って、痛くないために控えてくれた。そして彼のエネルギー...エネルギーはパチパチして、流れた。

たくさんの男性と握手したことがある。しかし、Syuさんと握手することを決して忘れない。

「Dirty Dancing」というの映画からシーンで、主人公のBabyちゃんは初めてにヒーローに会った。これは彼女のビッグ・チャンス!そしてBabyちゃんがうっかり口が滑る何を?



「スイカを持った。」

Syuさんは私のギター教科書をサインしてくれた!

Little Universe...-Syu_Autograph

今から、彼の大きくて、輪のある文字を見る時、Babyちゃんの窮地を考える:

「私はスイカを持った?!」 =^_^=

つづく...

気分: まだ超恥ずかしい!o(- -;*)ゞ イヤァ
BGM: 「ALSATIA」 - GALNERYUS
私は日光で翌日過ごして...そして旅の趣旨は出し抜けに変わった。

湯元温泉からハイキングを始めた。

二人のスポーツマンは悪天候に恐れなくて、大雨にもかかわらず釣りをした。

Little Universe...-Fishermen

この倒木は横倒しになって、凍った死体が水を撮ろうと訴えるような手足を伸ばした。

Little Universe...-Fallen_Tree

ハイクで多くの滝があった。ちっぽけなヤツは一番心を打たれた。スナップを撮ることでこけむした石に座って、騒がしい急流のすぐ隣。パチャパチャは音量と強さが上がって、どよめきが静寂まで高まると同時に陽光がきらめく雫と踊った。

Little Universe...-Little_Waterfall

森は転じる銀と緑色の形が点在していた。

Little Universe...-Green_and_Silver

ややあってから林はまばらにして、草原への移行して...

Little Universe...-Transition

突然私と木以外に何もなくて、草と山も、神様の空の下で一緒に。

Little Universe...-Tree_Mountain

私達は誰?私達は重要なの、本当に?私達は小さい生き物が、自分の夢と希望が広げて、世界に取り囲んでいる。私達は聖地を守る力を持って、それをすり潰して、滅ぼす力も。地球は人類を祝福すると共に低声で私達に呪いをかける。

どうやってそんな霊妙な場所を出られるの?難しくて、痛かった。でも、いつかもう一度日光に戻ったりその小道を歩いたりして、探求心と心に歌えば。

「ずっとずっと昔

深いためいきをつきながら私はこれを告げるのだ

森の中で道が二つに分かれていた。
私は人があまり通っていない道を選んだ
そしてそのためにすべてのことが変わったと。」 - MinstreliX、「The Wanderers」(*)

Little Universe...-Two_Roads

気分: Two weeks ago, I truly walked through the Gates of Splendor。(2週間前に私は華麗な門を本当に通り抜けた。)
BGM: 「Splendor」 - MinstreliX

(*)当初の詩はロバート・フロストに書けた。翻訳はコチラ
今週の作業スケジュールは生徒があふれ出た。習いたくてうずうずする皆がクラスに来て、私は彼らの鋭気の上でサーフして、各生徒に努力の110パーセントにもらった。最後で私は嬉しいが、くたくたも。このガールはどうやって充電するの?

木曜日で私は:

$Little Universe...-Ice_Cream

1.アイスを食べた。だって世界の格好がよくなって、クリーミー・バニラよろしさのコーンを手に持つ間に。ニコニコ

$Little Universe...-Nipponbashi

2.町の一番好きな地域を長い散歩をした。私はオタクです。日本橋で買い物すると共に肌がぴりぴりする。なんてたくさんのショップで、なんてたくさんの面白い商品を見たい!

$Little Universe...-DISC_PIER_2

3.魔法のかかった場所を探した。DISC PIERは大阪の一つの最高の店。以上。良いCDをそろえるだけではなく、スタッフは優しくて、素敵なユーモアのセンスがあるんだから。

Little Universe...-Display

X・マークス・ザ・スポット。2階までエスカレートに乗って、角を曲がって...そして私はこのmad coolなGALNERYUSのディスプレイでぴしゃりと叩かれた。

THE IRONHEARTED FLAGを買った!

$Little Universe...-CD

未来で誰か私の死んで冷たくなった手からCDをこじあけなければならない。メタル・ケースとCDとライブDVD...それは3500円だけ?パッケの質はテリフィックな曲を反映している。

前のバージョンのソングを新しいリリースと比べて欲しかった。で、自分のプレイリストで普通のリスティングに加えて、全てのファイルを修飾した。

Little Universe...-Playlist

やっと、休日。ギター練習、曲を作って...そしてGALNERYUSの曲はパソコンのディスクでわだちを作りに行っている...さあ、行こう!

気分: 元気けど、疲れた。
BGM:REBEL FLAG」 - GALNERYUS