一年に一度だけ旅行する。2,3日から私は日本をウロウロして、景色を見て楽しんで、自らを観察し反省する。どこに行ってる?私が正しい事をする何?成長のためにどうすればいい?
最初の目的地:茨城県。鉄輪の各ガチガチガチは自分が知る生活と置き去りにしたおなじみの事から私を引いた。時間が伸ばすと同時に私とJR電車は田舎の間に転がった。
長いこと知る友達にやっと逢った!有名な喫茶店で何も話して、それに、ショッピングモールで少し買い物した。抹茶とアイスはすがすがしくて、そして彼女の笑顔を見るのが大阪から長旅をすっかり価値のあるものにできた。I was so happy、嬉しかった!

私も多年から見に出かけるのに憧れる何かへ行った...Syuさんのギター・セミナー!

毎回インタネットでイベントの告知はポップアップした。そして毎回私は行く事を言い逃れた。「私はまだいいミュージシャンじゃない...来年かも。」
今年のセミナーは遠い場所で実施するだけではなく、*自分の誕生日の週末でも*。もう言い訳はやめて。私は行かなきゃ!
ギタリストとして、一つの最も大きい弱点は自分の「耳」。私はギターがきちんと整えて、それともチョーキングがシャープかフラットと分かる。でも、「good sound」は何だ?ディストーションを使い過ぎてるの?どうやってアンプとペダルボードを調整する?その事を非常に知りたい!
それでSyuさんが色々なペダルの違いを説明する事を聞くのは信じがたいほど便利だった。スタジオでほとんどMarshall ampを使って、Crying Starの声を良く知る。彼がピックアップを切り替えるかキルスイッチを押す時、私は「ユリイカ!分かった。絶対分かった!」と思った。
これは自分に私の誕生日プレセント:

このペダルは両ギターといい音が、エレアコと結果が特に好き...セッティングが正しければ、トーンはキラキラ光ってる。
だってセミナーで買ったからSyuさんに会えて、彼が何かサインしてくれるだから!
あのさ、彼は私が見上げて、愛するミュージシャンだ。
何度も、何度も、彼の出演を見ていた。
私がSyuさんに聞きかくてたまらない多量の質問である。GALNERYUSについて。ギターを弾くについて。音楽理論も音楽建築も。
前に立ったファンがおじぎをして出たとたんにSyuさんに目を合わせながらニコニコして...
私が「Ah!」と言って、そして頭で全ての知能的な観念はPOOF!と爆裂して、たちまち消えた。
OH NO!Nonononono。C'mon, Alicia。これができる。何か言うと思われるよ!そのうちにSyuさんは多分、どうしてそんな変なファンが言わずに彼にキラキラ微笑んでると思うかも。
ああ、私はバカな女。(笑)
ギター?スポーツ?!話し合った何を思い出せないが、私達は握手をした。Syuさんの握りには柔らかさがなくて、脂肪なし、NOTHING。骨、腱、筋肉、胼胝、以上!彼は激しい強さと私の手を握って、痛くないために控えてくれた。そして彼のエネルギー...エネルギーはパチパチして、流れた。
たくさんの男性と握手したことがある。しかし、Syuさんと握手することを決して忘れない。
「Dirty Dancing」というの映画からシーンで、主人公のBabyちゃんは初めてにヒーローに会った。これは彼女のビッグ・チャンス!そしてBabyちゃんがうっかり口が滑る何を?
「スイカを持った。」
Syuさんは私のギター教科書をサインしてくれた!

今から、彼の大きくて、輪のある文字を見る時、Babyちゃんの窮地を考える:
「私はスイカを持った?!」 =^_^=
つづく...
気分: まだ超恥ずかしい!o(- -;*)ゞ イヤァ
BGM: 「ALSATIA」 - GALNERYUS













