東北大震災のあと何日もの間、私はこのエントリを反故にすると思った。けれども、そんなスリリングなライブが記憶からしだいに薄れると断る。悲哀は自分が変われるけど、我々に大切なことを諦めてはいけない。
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Two Fridays ago, Galneryus blew my socks off.
先々週の金曜日、Galneryusはあまりの素晴らしさに仰天させた。
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+メタル・グループといっそう通常ポップ/ロックのいとこの最も大きい相違の一つはバンドが作った単なる生力のレベル。この質はスピーカーの音量に依存しなくて...もしアンプを切ればそんな気持ちはまだ部屋の周りにこだまする。
ミュージシャンはそのエネルギーを操って、シェープするの?彼らはその瞬間に自分を捧げて、パワーに乗って、それの意志することを行えのを許している?そんな質問はメタル・バンドのメンバーに聞きたい何かだよ。
+Syuさんとガルネリのゲスト・ギタリスト(*)が分け合った兄弟愛と親しみは素敵で、特にMC中。そんな感情を曲に渡して;ブリッジで二人とも一緒に弾くと同時に客ミュージシャンは腕の見せ所で、音楽に深まった敏感で演じた。仲がいいだった二人のギタリストがなんて美しいメロを生み出せる事を知らなかった。
(*) - 名前を忘れちゃった、ゴメン! (;_;)クスン +母語じゃない言語をよく演じるのはメッチャ難しい、きっと。Shoは表現力豊かな歌声とほとんど完ぺきな英語発音のセンスを授かった。そして彼も歌っていた英語の歌詞のニュアンスを本当に分かりそう。The Scorpionsの「
Rock You Like a Hurricane 」とSkid Rowの「
I Remember You 」というカバーはファヴラスだった。FABULOUS.
+Syuさんが目を閉じて、陽にリラックスして、曲に飛び込むであろうそれほど多くの時があった。彼の
Crying Star というエレキは体に溶かして、空気に踊って耀った音を感じた。聴衆はひっそりなって、ステージにそっと押すことによって返答した。
もし私は音楽に我を忘れたらピックを持っている手がさまよって、たくさん間違えた。この上演の後で実験をしてみている。Syuさん、Daita、そしてKen君のようなギタリストがどのようにこれを成し遂げる事を見つけて欲しい!
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いよいよメタル・バンドを聴いている。梅田AKASOから歩いて出て行きながら初めてギターを聴こえたと思い続けていた。
これは音楽を弾けばならなくて、剽悍や熱血や凄いテクニックに。 Sho達はあの時前私がけっして思い立たなかった自身を表現する方法を見せてくれ、立派なライブを催しているガルネリを非常に有難い。
今から、この舞い上がっている龍を見ると彼らのkickassな曲を連想する。
気分: 元気!
BGM: 「
Destiny 」 - Galneryus