4時57分。
5時にライブの開催される。
私は梅田駅にいた。
そしてライブハウスは梅田スカイビルのとなり。
体の調子が良いをありがたい。だったShangri-Laまでずっと駆けて、スタートの前に間に合った。
ランニングする値打ちはあった。これは四ヶ月前に聴こえたのと同じバンドか?だったこのミュージシャンは自分たちに自身を持って演じた...一月のライブでその気持ちがなかったと思う。とりわけ三人のギタリストが同体に弾いて、今までそんな連帯感はただGLAYのライブで経験された。そしてLc5は*去年*で結成された?Last
year?! すげーよ。
Mikuがステージに出て、他のメンバーはインストルメンタルを弾く準備した。私はわくわく!この曲のイントロは聞き分けられなかったおなじみのメロ(LupinIII?)、そして名前を知らなくてスタイルがよく分かって...Takuroは2:25の「
ROCK N'ROLL SWINDLE」で同じエフェクトを使った。
Lc5のインストルメンタルがその瞬間でメンバーが何を考えて、何を感じているのスナップショットと思って、音楽の下の論理を辿るバンドとして、強さを感じ取る事は痛快だった。
もし彼らがインストルメンタルで新しい可能性を探究したら、自分の限界に挑んだら未来の曲に卓越と何が作った美を注ぐと信じる。
曲が終わって、目にイライラな涙が出てきた。私はただ5分から素晴らしい曲を聴くのために券面価格を払うでしょう。決してそんな音楽を作るのをやめないで、please!
夢時。二度にこのミュージシャンが演じるのを見たけど、もう凄く尊敬する。一月のライブに比べて彼はしなやかな肩と上腕でゆったりと弾いた。夢時がもっと真剣なメンバーそう。でも、音楽に情熱をハッキリ示すからギタリストとして夢時は見て喜び。
彼が弦をはじながらピックを持っている手の筋が前後に屈曲するの程度は驚かせた。Ah-ha!指がたくさん動かすのでそれは力とピックアングルを弾き方に置くことを変えたり、「感情の射程」を増大したり、ソロでうら悲しくて、ステキなアンダートーンを産出している。
これはいい思い出すきっかげがあった。練習中で私のピックを持っている手は疲労から引き締める。もし指をリラックスして緊張せずに弾いたら、夢時の技術に匹敵できない...でも、自分の内なる声を聞くことが容易になる。 =^_^=
Why, why, whyこのバンドはZeppsかCC Lemonホールのように会場で演じないのか?
もしそうでなければ今...それから、いつか。
気分: 3~4つのブログのエントリーを書きたいけど、最近忙しすぎるのでできない...アシスタントちょうだい!(^-^ ) ニコッ
BGM: 「
refrain」 - Lc5. Mikuの声は私に鳥肌が立たれる。