Little Universe... -23ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

昨日の最初の生徒は小学生で、7歳ぐらい。一緒に英語で年の月を言う練習して、レッスンの最後で宿題を与えた。

Me: Good job today, N-chan! バッチリ~~!チョキ

...

...

Me: EEEEEEEEEEEEEEEEEK! Bad teacher!

*指の節で頭をとんとんした*


私は腕に激しく揺れたとき生徒がくすくすした。教えながら私は日本語をしゃべてはいけない、you see。でも、仕事の前に2時半からボーカリストとセッション・バンド・ミーティングに出席したので言語を変わる事が難しかった。

このレッスンが終わったばかり日本人の同僚はプレゼントをくれた...前のエントリーの添削!

Everything is for today...-Entry

いつでもありがとうございました、mahhamanさん。Thank you very much! (^_~)

どのように習った言葉が自分の方法を使うのは面白いね。

気分: それじゃ...ギターを練習
BGM: 「Judas」 - Lady Gaga。20年前にMadonnaは同じ種類の曲を歌った...but damn、Lady GagaのPVはすごい。メッチャすごい!


4時57分。

5時にライブの開催される。

私は梅田駅にいた。

そしてライブハウスは梅田スカイビルのとなり。

体の調子が良いをありがたい。だったShangri-Laまでずっと駆けて、スタートの前に間に合った。

ランニングする値打ちはあった。これは四ヶ月前に聴こえたのと同じバンドか?だったこのミュージシャンは自分たちに自身を持って演じた...一月のライブでその気持ちがなかったと思う。とりわけ三人のギタリストが同体に弾いて、今までそんな連帯感はただGLAYのライブで経験された。そしてLc5は*去年*で結成された?Last year?! すげーよ。

Mikuがステージに出て、他のメンバーはインストルメンタルを弾く準備した。私はわくわく!この曲のイントロは聞き分けられなかったおなじみのメロ(LupinIII?)、そして名前を知らなくてスタイルがよく分かって...Takuroは2:25の「ROCK N'ROLL SWINDLE」で同じエフェクトを使った。

Lc5のインストルメンタルがその瞬間でメンバーが何を考えて、何を感じているのスナップショットと思って、音楽の下の論理を辿るバンドとして、強さを感じ取る事は痛快だった。

もし彼らがインストルメンタルで新しい可能性を探究したら、自分の限界に挑んだら未来の曲に卓越と何が作った美を注ぐと信じる。

曲が終わって、目にイライラな涙が出てきた。私はただ5分から素晴らしい曲を聴くのために券面価格を払うでしょう。決してそんな音楽を作るのをやめないで、please!

夢時。二度にこのミュージシャンが演じるのを見たけど、もう凄く尊敬する。一月のライブに比べて彼はしなやかな肩と上腕でゆったりと弾いた。夢時がもっと真剣なメンバーそう。でも、音楽に情熱をハッキリ示すからギタリストとして夢時は見て喜び。

彼が弦をはじながらピックを持っている手の筋が前後に屈曲するの程度は驚かせた。Ah-ha!指がたくさん動かすのでそれは力とピックアングルを弾き方に置くことを変えたり、「感情の射程」を増大したり、ソロでうら悲しくて、ステキなアンダートーンを産出している。

これはいい思い出すきっかげがあった。練習中で私のピックを持っている手は疲労から引き締める。もし指をリラックスして緊張せずに弾いたら、夢時の技術に匹敵できない...でも、自分の内なる声を聞くことが容易になる。 =^_^=

Why, why, whyこのバンドはZeppsかCC Lemonホールのように会場で演じないのか?

もしそうでなければ今...それから、いつか。

Everything is for today...-Lc5_May

気分: 3~4つのブログのエントリーを書きたいけど、最近忙しすぎるのでできない...アシスタントちょうだい!(^-^ ) ニコッ
BGM: 「refrain」 - Lc5. Mikuの声は私に鳥肌が立たれる。
「ブーツのために?違う。これは俺のボックスだよ。俺。の。

Everything is for today...-Max_and_the_Box

気分: まだボックスの中で眠っている(Max)....ソングライティングから休憩する(Me)
BGM: 「Only For The Weak」 - CRYING STARS。百万回ぐらいこの曲を聴いた。デスボとツイン・リードとSyuさんの表現的なボーカル...全ては完ぺきね。