こんにちは♪


ご訪問いただき、ありがとうございます。


最近は勉強ばかりしています。


試験に向けて、70%くらい準備ができたので、


新しい記事を書きますね。


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前回の記事 :  悟り(のような状態)を得るのに


「下降する必要はない」について…


そうは言っても、有名な方々はほとんど


「どん底リバウンド派」なのですよね。



 ↓ コチラを参照してください



だからこそ、そういう体験をしなくてはならないという思い込みが生まれてしまったのでしょうが…


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実は、スピリチュアルな世界には、


また一部の心理学の世界には、


「意識の逆ピラミッド理論」とも言うべき説があります。


高い意識を経験すると、より深い意識の浄化ができる。


あるいは、


深い意識の浄化ができると、より高い意識を経験できる。


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意識をピラミッドだとすると、底面にちょうど逆向きのピラミッドが合わさっていて、


より高いところが、より低いところと対応しているのです。


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悟りの「どん底リバウンド派」の方々は、深いネガティブさを浄化したから、


一気に悟ったとも考えられます。


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ただ、前回の記事の言う通りなら、


少なくとも今はもう、下降する必要はなさそうです。




一説によると、


低次アストラル界(逆ピラミッド)は下から「巻き上がって」おり、


そのような意識の領域はすでになくなっているといいます。


多少の浄化は必要だとしても、


自分が低次の感情や考え方を選ばなければ、素早く回復できるのでしょう。


「意識の逆ピラミッド」は、消滅したのかもしれません。




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こんばんは。

サトリ・シリーズが続いております。

もうじき悟っちゃうのかしら???

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悟り(のような状態)に至るには、

だんだん意識が上がっていく派、

深い瞑想状態を行き来することにより、普段の意識を底上げしていく派、

バイロン・ケイティさんに代表されるような、

どん底リバウンド派 

などがあるようです。





以下、ネットで見つけた文章を。。。


「悟りを得るために、人生が下降スパイラルに向かうのを予期する必要はありません。

私たちは、あなた方に、高い周波数のエネルギーに開くために必要だとわかっている、健全な訓練を行うことを選択してほしいと思っています。そして、それによって、自分自身を変容させてください。

言いかえると、もしあなたが日常的に瞑想の訓練をするなら、そして、進んで自分自身の中を見て、変えるべきことは何なのかがわかったら、悟りは穏やかな上向きのスパイラルになるでしょう。

そこには、絶望の底のようなものはありません。」


原文
You don’t have to expect for your life to head in a downward spiral in order for you to attain enlightenment, and we are hoping that you choose simply have the sound practices that you know it takes in order to open up to higher frequency energies and let yourselves be transformed by them.  In other words, if you have a daily meditation practice, and you are willing to look within at yourself to determine what it is that you need to change, thenyour enlightenment can be a gradual upwardspiral that does not include any semblance of a pit of despair.

from: Make All Your Ploblems Melt Away : The 9D Arcturian council, channeled by Daniel Scranton



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FP 05/01/23


 

 
こんばんは。
 
悟った方々の言われる「思考がなくなる」って、どういうこと? とずっと疑問に思っていました。
 



瞑想状態で「完全な非二元」とか「至福」を経験するのはわかるのです。
 
そのときは、

思考なんてなくなっています。
 
でも、そこから帰ってきたらまた、ただのぐだぐだした人間に戻ってしまうわけです。
 
世の中には、そういう体験をしただけで、覚醒した人として振る舞う人もいるかと推測します。
 
それはそれなりにビックリ仰天な体験だし、必ずしもウソをついているのではなく、覚醒の定義が違うのだと思います。
 
そういう人たちと、どうやら悟った人とは、どう違うのでしょうか?
 
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さらに、、、
 
悟った人って、けっこう話したり、書いたりするじゃないですか。
 
それって「思考」じゃないんですかー?
 
? ? ?
 
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最近、理解したことに、
 
「思考がなくなる」とは、正確にいうと「自動思考がなくなる」ことなんだそうです。
 
絶え間ない、頭の中のおしゃべり。
 
大した脈絡もなく、過去に飛んだり、未来に飛んだり、今にはいない思考。雑念。
 
そういうものはなくなるけれど、
 
思考を「使う」ことはできるのだそうです.
 
なるほど!
 
ネガティブな思考に押しつぶされるのでも、ポジティブな思考で気分を上げるのでもなく、、、
 
まぁ、思考をなくせないなら、どちらかというと、ポジティブな思考のほうがいいとは思いますが…
 
そのどちらでもなく。
 
思考の主人になる、というわけなのですね。
 
そしてまた、書いたり話したりをやめると、思考のない、何はなくとも幸せ スター な状態に戻れるのだそうです。
 

 
ニコニコおねがいニコニコおねがいニコニコ
 

※「どうでもいい話」: 最近、マインドフルネス関連の動画を見たりするのですが、日本語ではマインド フル ネスというアクセントでほぼ定着しているようですね。 あんぐり

なんとなく関西っぽくもありますね。

 


FP 04/30/23