メジャー昇格おめでとう!!!(遅っ!!)

熱烈巨人ファン、齊藤淳です。

いやぁー、やっぱ嬉しい。嬉しいです。ジーンときました。

正直言うと、桑田さんはあんまり好きじゃなかった(笑)
自分がずーーっと大好きで応援してたのは平成の大エース、斎藤雅樹さんでした。

当時、巨人の投手三本柱と言えば
桑田、槇原、斎藤。

桑田さんは、ホームラン打たれやすいイメージがあったり、斎藤の大事な試合をリリーフして打たれたりと...なんかマイナスなイメージがあったのですが。
それでも怪我からの復活とか、根性はもの凄いものがあると、そこんとこは常に尊敬して参りました。

さっき挙げた三本柱の中で、未だに現役バリバリ頑張ってるのは桑田さんだけですね。
今回だって開幕直前の怪我で、あともう少しってとこでのリタイア。
メジャー昇格はひょっとすると難しいかなって思われたんですが、見事に復活。

もう最敬礼!!

おめでとうございます!!


俺は年寄りの悪あがきだなんて全く思いません!!
信じた可能性に全て賭けて、そして結果を出す。かっこいい。

巨人時代の何十倍も応援しています(笑)


という、完全なる桑田さん宛ての応援メッセージでした。


このブログ、音楽ネタほとんど書いてないんだが...
うん。本職が何かわからなくなりそう。

さ、魚焼いてこよ~っと♪

175cm、58kg 痩せの大食い会世界ランク12909位、齊藤淳です。

食っても食っても全然太らない体質なので、キープする気がなくてもずっと58kgを維持してきたのですが...



気付けば55kg


これはちょっとやばい。
体調悪くはないけど、さすがにやばい気がする。


って事で「メガてりやき」を食しました。

前回は「メガマック」でしたよね。あれも食べたんですが、
あれは上から「パン、肉、肉、パン、肉、肉、パン」って構成でした。

メガてりやきは
「パン、肉、パン、肉、パン」ってな具合なんで、ビッグマックと同じ構成。

だから余裕かなって、二個くらいいけるかもって
ちょっと見くびってた。


気をつけろ皆の衆!!!

あいつの破壊力というか、後から効いてくるボディーブローのような重さは...

ハッキリ言って不愉快。

胃が完全に空っぽな状態やったからかもしれんが、胃もたれ爆裂でした。
俺はなんとか耐えたけど、友人はK.Oされました。リバースです。(お食事時な方は申し訳ありません)


ひょっとすると俺が若くない証拠なのか!?
うーん....

有り得る。

最近お客さんに
「アンタ店長さん?」ってよく聞かれる。

「いえ、ただのバイトです。」「断じてバイトです。」「居酒屋の店長する為に上京したんじゃありません。」

他のバイトとそんなに違う空気感漂ってるんだろうか。
それとも単に老けているのか...


ええい、やめだ、やめだ!!ふて寝だ!!(笑)

たくさん食べて、たくさん寝る。これが一番!!

皆も夏に向けてダイエットとかそんな事言わずに、モリモリ食べやさい。


「T-TOC TV」の第三回目の更新が遅れているが、そんな事は気に留めず寝ます。
頑張れ高知尾!!(笑)

蛇!!
ほぼ毎日飲んでますが、「旨い酒と不味い酒」やっぱり飲む相手によったり自分の精神状態によってその味は美味しくも不味くもなります。

おかげさまで9割方美味しいお酒を飲ませてもらっております。齊藤淳です。

独り酒、独り身、独りカラオケ、齊藤淳です。


今日は危うく不味い酒になりそうでしたが、起死回生で旨い酒に変わりました。


なんだかんだ言いながらも型にハマっちゃってる人と話した。

久々に「学歴」というモノを持ち出された。別に悪くはないと思う。

日本社会において「学歴」ってもんは軽視できまい。

しかしながら、今日のそのオッサンのこだわり方というか固執してる加減が変に厭らしくて鼻についたわけで...。

こんな時は必殺「アイウチ」。「ヘー、ヘー、ハイ。ソウデスヨネ。」

こんな具合で話半分どころか、話10分の1くらいしか聞かずに色々と考えさせてもらいました。


ずばり、自分が「学歴」ってものを完全に諦めたというか手放した瞬間の事について頑張って思い出してた。

あん時は変な思い切りだけが先行して、深い考えも覚悟も、今思えば無かった。足りなかった。そんな風に思う。

表向きは「学費未納問題により退学」。表向きどころか、それが事実なんだが、実際問題なんとか続けようと思えば大学には通えたはず。

「心が折れて投げ出したんでしょ?」 こう言われたらおしまい。否めません。


確かに、卒業したところでマトモに就職するって考えは全く無かった。
結果的には今と同じ暮らしが展開されていたって可能性は大いにある。

ただ、途中で辞めるとかって事が実は大嫌いなので、もの凄く心残りな感じがきっとあった。
もっと言うならば、一応それなりに優等生だった自分からすれば、大学中退ってのは一世一代のアウトローだったわけで...
やっぱり残念な気持ちは大きかったように思える。

「後悔はしていない」

これまでずっとそんな風に言ってきた。でもほんまに心底そう思えてるのかを今一度考えてみた。

でもやっぱり、後悔はしていない。そう思った。

辞めた当時は「将来後悔するかも...」なんて少なからず考えてた。
だから、同級生が着々と就職し家庭を持ったりとかしてる中で、自分は未だに夢追い人って状況の今を劣等感も抱かず生きてるってのはちょっとビックリ。改めて考えてみると驚きです。

ただし、この先どんな風に思うようになるかはわからない。

ちょっとした思いつきのような思い切りで始まったケド、それがきっかけで今の道が広がってるならば、「その道が間違いだった」なんて寒い事言わない為にも真っ当に生きて、当時の燻ってた自分に華を添えてやろうじゃないかと。そう思ったのです。


そんな事をオッサンのしょーもない話の最中に考えてて、結果ニヤリと笑えました。

だから、本日も美味しいお酒が飲めました。
まあ、ほぼ独り酒に近い状態ですけどね。


っちゅうわけで良い気分なのです。
しかし、このままだとかなり低俗な下ネタに走りそうなので、この辺で失礼しマッスル。

あぁ、もうダメですね。

もう少しで阿部寛のモノマネが完成しそうなので練習しながら寝ます。下手すると中尾彬っぽくなるので要注意ですよ。

おやすみなさい。