自分という人間は、内からすればわかり易いのに、外から見ればとことんわかり難いのだろうと感じました。当たり前かもしれませんが、激しく感じた今日この頃です。
燃えて散るのが華。斉藤淳です。
時として、どうしょうもない衝動に駆られて動き出してしまう瞬間があります。
その瞬間、アドレナリンはきっと全開なのでしょう。たまらなく気持ち良い。
その瞬間を求めて日々過ごしてるようなもんです。
ある程度、自分で気持ちを高めて、似たような状態に持って行くのは可能かもしれない。
でもやっぱり本家とは違う。
何ものにも代え難い、素晴らしい瞬間です。
外から与えられた何かによって引き起こされる事もしばしば。それも善し。
でも、自分の内から湧き出た熱い感情はきっと何よりも信じられる、自分だけの真実です。
だから逆らわないように、嘘はつかないよーに、素直に生きたいと考えるようになりました。
逆に言えば、我が儘になるのと同義かもしれません。
今はそれでもいいと思いました。
寧ろ、そうすべきだと。
そうしないと何もかもが中途半端になって、形もへったくれもない、不出来な未来が広がるでしょう。
野心が凄いんです。自分でもビックリした。
まだ何も成してませんが、とんでもなく大きな事を成し遂げたいのです。
意外とリアルです。
本気です。
光があるから陰が生まれる。
それならば、全部ひっくるめて受け止めたい。そんな衝動が、ずっと消えません。
知りたいんじゃなくて、全部食べたい。そんな感じです。
俺ってば若い??
まだまだ若いもんには負けません。
でも体力の限界、千代の富士。おやすみなさい。