きょ…うの…ゴ…ルふぅ。
情けなさ過ぎて書き残すのもイヤだが…自戒を込めて。
前半はトリプルを2回叩くもなんとか49でまとめる。
まとめたって言っても、パットがどうにもこうにも…4パット2回も(汗)
とにもかくにも目標の100切りに希望を残し、(悪夢の)後半スタート。
ああもう、思い出すのもイヤだ。
ボギーやダボでなんとか希望の光を消さずに迎えた、後半7ホール目。
苦手なショート。
爆風アゲインスト。
しかもオナー。
しばしクラブ選択に迷ったあげく、振り抜いた一打は禁断のどフック。
前進打から3打目も寄せきれず、さらにパットで傷口を広げる。
ここで7打を打ち、完全に切れた私。
結局その後も8、9と大叩きで後半57。
画竜点睛を思い切り、果てしなく、豪快に欠くラウンドとしてしまった。
あ~あ…100切りてぇな(涙)
よし、決めた!
買うぞ、パターマット!!
一番乗り
ユタ・ジャズ、カンファレンスファイナル一番乗り。
いやぁ、強いな。ホント強い。
ホントに強いチームの、なんというかどっしりとした強さを感じる。
セミファイナルで当たったGSWは、第8シードだけど勢いはNo.1。
そんなチームを真っ向から組み伏せて、堂々の決勝進出です。
97-98シーズン以来、9季ぶりのファイナル進出。
ストックトン&マローンの名コンビをもってしても、
ジョーダン率いるブルズの牙城を崩せなかったあのシーズン。
ストックトンとマローンが次々と去り、弱体化は必至といわれたジャズ。
しかし、低迷が長引くことはなく、若手を中心に生まれ変わった新生ジャズ。
ストックトン&マローンの呪縛から解き放たれ、新たな強豪に変貌しました。
カンファレンスファイナルではスパーズかサンズのどちらかが相手。
どちらもリーグトップクラスの強豪ですが、こうなったらどっちでも一緒。
ぜひファイナルへ駒を進めて頂きたい!!
そんでもって、ファイナルのカード(私的希望)は…
クリーブランド・キャバリアーズ vs ユタ・ジャズ
でお願いします!
がんばれ、デロン・ウィリアムズ!!
余分な…。
ゴルフのスコアと体重は、ちょっと似ている。
少しでも減らしたいけど、なかなか減らない。
余分な部分は目に見えているのに、そこを削るのがこの上なく難しい。
ホント、削れる部分なんてい~っぱいあるのに…。
さながら、落ちにくい脇腹の肉=パット数ってなところか?
ふぅ、やっぱあれか?
買うか?…パターマット(悩)