サイコガン症候群 -8ページ目

きょ…うの…ゴ…ルふぅ。

情けなさ過ぎて書き残すのもイヤだが…自戒を込めて。



前半はトリプルを2回叩くもなんとか49でまとめる。



まとめたって言っても、パットがどうにもこうにも…4パット2回も(汗)



とにもかくにも目標の100切りに希望を残し、(悪夢の)後半スタート。



ああもう、思い出すのもイヤだ。



ボギーやダボでなんとか希望の光を消さずに迎えた、後半7ホール目。




苦手なショート。




爆風アゲインスト。



しかもオナー。




しばしクラブ選択に迷ったあげく、振り抜いた一打は禁断のどフック。



前進打から3打目も寄せきれず、さらにパットで傷口を広げる。



ここで7打を打ち、完全に切れた私。



結局その後も8、9と大叩きで後半57。



画竜点睛を思い切り、果てしなく、豪快に欠くラウンドとしてしまった。



あ~あ…100切りてぇな(涙)



よし、決めた!



買うぞ、パターマット!!











一番乗り

ユタ・ジャズ、カンファレンスファイナル一番乗り。



いやぁ、強いな。ホント強い。



ホントに強いチームの、なんというかどっしりとした強さを感じる。



セミファイナルで当たったGSWは、第8シードだけど勢いはNo.1。



そんなチームを真っ向から組み伏せて、堂々の決勝進出です。



97-98シーズン以来、9季ぶりのファイナル進出。



ストックトン&マローンの名コンビをもってしても、



ジョーダン率いるブルズの牙城を崩せなかったあのシーズン。



ストックトンとマローンが次々と去り、弱体化は必至といわれたジャズ。



しかし、低迷が長引くことはなく、若手を中心に生まれ変わった新生ジャズ。



ストックトン&マローンの呪縛から解き放たれ、新たな強豪に変貌しました。



カンファレンスファイナルではスパーズかサンズのどちらかが相手。



どちらもリーグトップクラスの強豪ですが、こうなったらどっちでも一緒。



ぜひファイナルへ駒を進めて頂きたい!!



そんでもって、ファイナルのカード(私的希望)は…




クリーブランド・キャバリアーズ vs ユタ・ジャズ




でお願いします!



がんばれ、デロン・ウィリアムズ!!






余分な…。

ゴルフのスコアと体重は、ちょっと似ている。



少しでも減らしたいけど、なかなか減らない。



余分な部分は目に見えているのに、そこを削るのがこの上なく難しい。



ホント、削れる部分なんてい~っぱいあるのに…。



さながら、落ちにくい脇腹の肉=パット数ってなところか?



ふぅ、やっぱあれか?








買うか?…パターマット(悩)