何よりも孤独を愛し原理的猛虎主義者にて、ナンチャッテ関西人のどーでもいい呟き。最近は『銀河英雄伝説』にハマってます。
読み:ちょうしんぼぎ意味:真偽が見きわめがたいこと。また、節操なく主張を変える人。朝と夕で真偽が入れ替わってしまう意。
読み:ついいんらくこん意味:人には運不運があるというたとえ。「茵」は敷物、「溷」は便所。花びらが、風に吹かれてきれいな敷物に落ちるものもあれば、便所へ落ちるものもあるとたとえたもの。「茵に堕ち溷に落つ」とも読む。
読み:あいたぞうせい意味:度を越えた愛や恩を受けると、かえって、ねたみや憎しみを買うことになるということ。
読み:かかくのあらそい意味:ささいでつまらない争いのたとえ。「蝸角」はかたつむりの角。かたつむりの右の角の上にある蛮(ばん)国と左の角の上にある蝕(しょく)国が領土争いをしたという説話から。「蝸牛角上の争い」の略。
読み:じょうしゃひっすい意味:この世は無常であり、勢いの盛んな者もついには衰え滅びるということ。この世が無常であることをいう。
読み:けいちょうふはく意味:言動が軽はずみで、うわついている様子。「軽佻」は軽はずみな言動。「浮薄」はうわついていること。信念のない軽薄な言動を批判する言葉。「佻」は「窕」とも書く。
読み:とうろうのおの意味:弱者が強者に向かうこと。むなしい抵抗のたとえ。「斧」は、斧の形をしたしたかまきりの前足。斉の荘公(そうこう)が狩りに出たとき、かまきりが前足を振り上げて車に向かってきた故事から。荘公は「これが人であったら天下の武勇となるだろう」と車を避けたという
読み:えっそのつみ意味:でしゃばって他人の権限を侵す罪。出過ぎたまね。「俎」はまな板。ここでは料理番の職分を表す。
読み:ぐふとくく意味:求めているものが得られないことから生じる苦しみ。仏教の八苦のひとつ。
意味:将来の成功を期して苦労に耐えること。薪の上に寝て苦いきもをなめる意から。▽「臥」はふし寝る意。「薪」はたきぎ。「嘗」はなめること。「胆」は苦いきも。もとは敗戦の恥をすすぎ仇あだを討とうと、労苦を自身に課して苦労を重ねること。
意味:見かけや表面と、実際・実質とが一致しないこと。良品に見せかけたり、宣伝は立派だが、実際には粗悪な品を売るたとえ。
Radikoでインターネットラジオ聞いてたら、地元ラジオ局番組内でメッセージが読まれて、すし券が当たった。
昨晩、「採用します」のTELあり。But、こちらからお断りの返事をしました。交通費支給されないのに、「自家用車駐車場は自前で借りてください」ってどうよ?
最初に、決して「誹謗中傷」が意図ではないことをお断りしておきます。確かに、通信インフラに関する選択肢は多いに越したことはないと思います。ただ、WiMaxやLTEが伸びてきたこのご時世に、月額使用料が他社に比べて安いとはいえ、固定回線で「2M、8M、20M」っていかにも帯域が細すぎません?他社からの乗り換え需要を喚起するなら、まずは自社回線周りの整備からではないですか?
只今応募書類発送6社。うち面接までこぎつけたのは2社。それでもオッサンはまだまだ頑張るよ。
16日衆議院解散によりまさに「師走」(先生方が走り回る)にふさわしくなってきました。橋下氏が以前「大戦(おおいくさ)」という言葉を使っていましたが、関が原になぞらえば、自らは総大将にはならず毛利輝元(石原氏)を担いだ石田三成に見て取れます。三成の場合は人望がなかったため毛利を担いだというのが実情でしょうけど、三成にしても石原・橋下両氏しても負けられない「おおいくさ」ですね。
ごく最近、 以前友人の勤務していた会社が倒産しました。今更ながら、昨年からの新潟県内の倒産情報を検索してみたところ、見覚え、聞き覚えのある会社が随分とありました。そんな状況下で、実家に帰ってきて本当に良かったのか自問自答する毎日です。
T-BlogだとFacebookとかTwitterにリンクしていないので、改めてアカウントを取ってこちらにもBlog置いておきます。どうぞ、ご贔屓に。