スーパーニュースのキャスターに吉田恵ちゃんを見つけました。

俺の中での数少ない百点の女性の一人です。
二十歳前後の頃の俺のアイドルです。
目覚ましテレビの恵ちゃんに、何回空想の中でオチョメチョメだったか!
吉田恵に似てる!私!ってレディーは、俺の所に抱かれに来ると良いよ。
いやむしろ、会いに来てくれるだけでいい。
抱くとか抱かれるだとか、汁ダクだとか、
そんなんもう関係ない!!

一目会って甘酸っぱい性…青春を。
春を!回春を!やっぱ抱くんじゃねーかよ。いやいや。

私、ロックミュージシャンなんですが、
もう有り得ないくらい反抗的なオチンレンが付いておりまして、
必要性に応じて伸縮しなければ、膨脹しなければ!もっと言うと勃起しないと行けないんですが、
精神的なものにヤバイ位、左右されてしまうんですな。
反抗期の我が息子は。
「自分好み過ぎる女性を目の前にすると、緊張で抱けません!」

なんて素晴らしい予測土下座っぷり。
ラブホテル?行った事ねーよ。
何がラブホテルじゃい、俺みたいな下半身だけ思春期は、公園の角っこでオナ


そんなん言ってる時に吉田恵ちゃんが放送事故を起こしました。
激萌え。ダメぢゃないか!お仕置きだ!
机に手をついて後ろを向きなさい!!
いやダメです!そんな…そんなので叩かれたら私お嫁に行けない…、

残念ながら吉田恵ちゃん、人妻なんですが。