晴耕雨読 =いくつになっても階段を「駆け上がる」人生=-20090412165816.jpg
0412-7 【クレイジーチャリ】 Vol.1三鷹編 本日のバカにもほどがある



童話、はだかの王さま。

仕立て屋が仕立てた服は透明、だけれども王さまには、「馬鹿には見えない服」と説明しました。

ストリートでストリーキングするキングを見届けつつも、

馬鹿ではないけど誰もその事については怖くて触れません。

「ステキなお召し物ですねwww」

「豪華で目映いですわwww」



まわりは太鼓持ち、ひとり有頂天なキング。



そして子供の純度100%なツッコミで我に返る王様。










それを前提に。









ここは、馬鹿には見えない三鷹駅です。











(童話内容うろ覚え、そして、まぁ、認めたくはないがここは東小金井。

武蔵境から西に行った先の駅。)








逆だった(涙目)



一晴(issei)
http://ameblo.jp/psycho315/