いったい…
なんのためにいきるの
兄が結婚した
わが家系の血はとだえる可能性は減ったわけだ
ますます私の存在は薄いものとなっていくだろう
もう生きる意味はないのかもしれないな
もういいだろう
十分生きた
これで最後にしよう
今まで面倒見てくれた方々に感謝を述べたい
それだけ
では 2回目にして最後か…
私の人生に悔いはない
さようなら
初…
なんで私はこんなところにいるのだろう。
目的なんて何もない。
ただただ親元から離れたかった、自分の人生は幸せへ向かっているのだろうか…。
私は自分が大嫌いだ。醜い顔、太りやすい体質、記憶力はあっても応用力がない。
そんな自分が大嫌いだ。
世界には貧困に喘いで苦しんでいる人間もいるのに鬱病なんて贅沢かもしれない。
でも現に私は苦しんでいる。普段の私を見たところで理解しようとはしてくれないだろう。
いや認めてくれないだろう。もう大人なのだから…
30までには自身で人生に決着をつけようと思う。
生きるか、どうするか。
この世にいてはいけない存在なのではなく、この世にいても意味のない存在。
私は自然界でも種を残せない競争に負けた動物なのかもしれない。
ただ人間にはお金というものがある。
そんなものに頼って得た快楽など何の意味もない。
ましてや人を気づけて得た快楽などなおさらだ。
本当にほしいのはただ隣にいてくれる人。
それは国境など関係ない。
私はどうしたらよいのだろうか。
少しづつたまっているものを誰も見ていないところで吐き出していこう。
アメバ利用させてもらいます。
