自分でも説明がつかない謎行動
劇団 「前回の記事は『逃れられない運命』
ということで、
数年後に毒を飲んだ気功の元師匠が
やたらと自○を否定した事例や、
未来が見えなくなっている人が
頑なに大災害を否定したり、
政治運動に熱中している様を見て
CSさんは、
壊滅期の世の中になればなるほど、
逃れられない運命
から来る死の予感から目を逸らす事が
行動原理になる人間が増加する。
という新しいシャーマン理論を
発見したんですね。」
CS 「ハイ、そうです。」
「この
本人は自覚がないけれど
特定の事にやたらこだわる
については
本人の潜在意識が
自分の未来
(=自身や家族の死など悲劇的なことが多い)
を自覚している反動なのだなと
気づくようになりました。」
「坂本九さんなんて、まさにその例です。」
劇団 「坂本九?」
CS 「わたしが小学校に入学した頃に、
毎週日曜日に
なぜか身体障害者が
毎回出てくる謎のTV番組があり
その司会をしていました。」
CS 「後で知ったのですが
彼は世界で最も売れた日本人歌手でした。」
劇団 「1300万枚以上ってすごい売り上げですね!」
CS 「子どものわたしにとって
身体が不自由そうな大人が毎回出てきて
謎の動作をする(=後年、手話だと知った)
不思議な番組で、
特に坂本九さんが歌う番組のテーマ曲
(何かいいことありそうな)が、
(男になれず)の曲に負けないくらい強力で、
特に歌詞の
流れる雲に話しかけたら
世界は一つと答えたよ~♪
ふふふわわ
ふふふわわ
ふわわわ~♪
の部分が耳に焼き付いて
一生離れてくれないんです!!」
劇団 「(笑)」
CS 「今改めて聴くと日教組
ポリコレ、LGBTQ+のテーマ曲に使えそうな
左翼臭が脳にこびりつくア○洗脳ソング。」
CS 「坂本九さん、あなたは恐ろしい人です・・・・。」
劇団 「それで敬意を込めて、さっきから
さん付けで呼んでいるんですね!(納得)」
CS 「その坂本九さんは、
飛行機で移動する時は
絶対にANA(全日空)のみという
強いこだわりがありました。」
劇団 「なにか理由があったんですか?」
CS 「本人自身もはっきりした理由はないけれど
強くこだわっていたそうです。」
「わたしも昔から
自分でも何故かわからないけれど
サッカーは一切見ません。」
「TVでついていたら速攻で消します。」
「特別嫌う理由は何も無いんですよ。」
劇団 「へー。」
CS 「その坂本九さんが予定に遅れる可能性があるので
初めてJALに乗ったら墜落してしまったわけです。」
劇団 「そうか!
坂本九は潜在意識レベルで
JALに乗って自分が死ぬ未来を
知っていたから、
自分ではよくわからずに
JALに乗ることを
頑なに拒んでいたんですね。」
劇団 「CSさんは波動世界の原理を
シャーマン理論として
ほとんど理解しているんですね!」
CS 「いえ、それが2024年元日の
能登半島地震の影響が収まった
2025年前半あたりから、
シャーマン理論を覆すような出来事が
起きるようになっています。」
「今まで見たこともないようなタイプの
女性の思念波が出てきたり、
男性が強力な生霊を発生させ
相手に取り憑こうとする事例など。」
劇団 「どうしてそんな事が起きているんですか?」
CS 「おそらく2030年代の本格的な壊滅に向けての
今までとは違うパターンの
新しい地殻変動が起き始めていて、
東日本大震災の後に出てきたのとは
違う新種のエネルギーが浮かび上がり
地表の人間に影響を与えている
せいではないか?
と推察しています。」
劇団 「そんなに地殻変動って影響するんですか?」
CS 「わたしも気功を始めた頃は
風水みたいな土地の波動など
単なる迷信くらいに思って軽視していたのですが
波動を深く読めば読むほど
地底深奥の巨大なエネルギーこそ
地表の人間に最も影響を与えていることが
理解できるようになりました。」
「例えば、↓は
6月26日の山梨震度6地震直前の
ライブカメラ映像なのですが、
地震直前に不思議な光が捉えられています。」
劇団 「なんですかこれ?」
CS 「地震が起きる直前に発生する
謎の発光現象です。」
CS 「(地殻変動による岩盤電圧効果下じゃないか?)
という意見もあったのですが違うようです。」
CS 「試しに波動を読んでみたら、
巨大な怪物が地底の奥から
唸り声を上げながら
地表に出現したような
破壊的なエネルギー
を感じました。」
「↓はChatGPTに作ってもらった
イメージ図です。」
劇団 「うわぁ、こんなの出現したらやだなぁ!」
CS 「仙道研究家・高藤聡一郎氏は
現代物理学(量子力学)において、
すべての物質は常に振動し
エネルギーを発している。
霊能者や波動感覚者の中には
そのバイブレーション(波動)を
意識形態として知覚する者がいて、
自然のエネルギーさえも
霊的なイメージ(神霊・龍)として
霊視してしまう。
と語っていました。」
劇団 「なるほど。
先ほどのCSさんのイメージも
その一種であると。」
CS 「わたしは術者タイプなので、
巨大な地殻エネルギーを
怪獣や龍として知覚するということは
同時に形がないエネルギーに
術者が設定をしたことに繋がる。
と解釈しました。」
劇団 「Hunter×Hunterの具現化系能力ですね。」
CS 「そこで逆に
術者に一定のパワーと波動技術があれば
設定した巨大な地震エネルギーを
ある程度コントロールできるのでは?
と考えました。」
「完全に操作するのは無理でしょうが
多少のコントロールが出来れば
巨大地震を自分が生きている間に遠ざけたり、
それが無理なら
反日のア○を地上から粛清するのに
利用など色々使えそうです。」
「これが可能になれば
また新しいシャーマン理論も
発見できるわけです。」
劇団 「CSさんが繋がっている神霊や
異次元系、宇宙系の意識体たち数千体の
上位の存在は何と言ったんですか?」
CS 「(我々の計画を変える余計なことはするな!)
と怒っていました。」
劇団 「うーん・・・。」
CS 「わたしが読んだ未来波動では
2030年前後に中規模災害があり、
2030年中頃から2040年にかけて
巨大規壊滅が来るので、
実現確率が何%かわかりませんが
自分に関しては
そのシナリオで行動しています。」
「でも、最近、非常に気になったことが
ありました。」
劇団 「えっ、何ですか?」
CS 「続きは次回です。」
つづく
※次回の記事更新日は7月10日になります。















