台北からバスで九份へ
「千と千尋の神隠し」のモチーフにもなったと言われている、また映画「悲情城市」の舞台となったかつて金鉱で栄えた山に作られた町です。
台北からバスに揺られて行くと、わ~っ!
基隆(キールン)という港町でしょうか、が見えます。
写真には収まりきらない絶景!
映画「悲情城市」にも、「この風景が毎日見られるなんてサイコー」っていう台詞があったね。
まさにそんな感じです。
嬉しい
感涙
バスを降りてそして九份のメインストリートへ入っていきます。
細い道に、坂を登ったり下ったり曲がりくねりながら、商店街が延々と続きます。
臭豆腐のお店。
大きな哺乳瓶の形の容器にジュースを売っているお店。
いかがわしい服の店。
クラシックな茶屋。
腸詰めのお店のビッグアフロのおばちゃん。・・・おじちゃん?
モダンで複雑な建物も。
やっと、お目当てのお食事所のある坂に辿り着きました。
夕暮れの阿妹茶楼(あめおちゃ)
建物もだけど、その向こうに見える山や海が本当にいいんだわ。
窓の装飾。
お食事はまさに色取り取り。
窓の外にはテラス席もあって、海まで見渡せます。
下を見るとこんな感じ。
色っぽいよねー!
すっかり夜です。店を出て山を少し下ります。
金鉱山ということで、岩山なんですよね。
岩肌をそのまま利用している部分もあります。
細くて長い長い長い長い永遠に続く階段でした。
九份は本当に良いところでした。
また行きたいくらいです。
そして台湾は、
今まで行ったどの国よりも一番、人々が親切でした。
(数で言うなら今まで10カ国以上行っている)
信仰心も厚いし、親切だし、おいしいし、
台北の交通事情と排気ガスを除けば、すっごく良い所です。
今まで知らなかったな~。
参った!
「千と千尋の神隠し」のモチーフにもなったと言われている、また映画「悲情城市」の舞台となったかつて金鉱で栄えた山に作られた町です。
台北からバスに揺られて行くと、わ~っ!
基隆(キールン)という港町でしょうか、が見えます。
写真には収まりきらない絶景!
映画「悲情城市」にも、「この風景が毎日見られるなんてサイコー」っていう台詞があったね。
まさにそんな感じです。
嬉しい
感涙バスを降りてそして九份のメインストリートへ入っていきます。
細い道に、坂を登ったり下ったり曲がりくねりながら、商店街が延々と続きます。
臭豆腐のお店。
大きな哺乳瓶の形の容器にジュースを売っているお店。
いかがわしい服の店。
クラシックな茶屋。
腸詰めのお店のビッグアフロのおばちゃん。・・・おじちゃん?
モダンで複雑な建物も。
やっと、お目当てのお食事所のある坂に辿り着きました。
夕暮れの阿妹茶楼(あめおちゃ)
建物もだけど、その向こうに見える山や海が本当にいいんだわ。
窓の装飾。
お食事はまさに色取り取り。
窓の外にはテラス席もあって、海まで見渡せます。
下を見るとこんな感じ。
色っぽいよねー!
すっかり夜です。店を出て山を少し下ります。
金鉱山ということで、岩山なんですよね。
岩肌をそのまま利用している部分もあります。
細くて長い長い長い長い永遠に続く階段でした。
九份は本当に良いところでした。
また行きたいくらいです。
そして台湾は、
今まで行ったどの国よりも一番、人々が親切でした。
(数で言うなら今まで10カ国以上行っている)
信仰心も厚いし、親切だし、おいしいし、
台北の交通事情と排気ガスを除けば、すっごく良い所です。
今まで知らなかったな~。
参った!