今日も今日とてブックオフで本11冊購入。

売っては買いの繰り返し…。

部屋は本だらけデス。


家買ったら、絶対“書庫”の部屋を作ろう。


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町田で買い物ザマス。

知る人ぞ知る町田の古本屋“高原書店”。

ブックオフとは違い、絶版してしまった本がたくさん取り扱っています。

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最近買ったはいいが、まだ読んでない本がたまってきたなぁ…。

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フランフランのセールで電気スタンド購入。

これで寝る前の読書は完璧!!ぽっ

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あと治療していた歯が入りました。

歯槽膿漏になってしまい、あの手この手を駆使しましたが結局抜くことに…ドクロ

フォーエバー俺の奥歯…。

毒舌御免!映画秘宝が選ぶ2009年トホホな映画はこれ!
1月22日17時51分配信 シネマトゥデイ



 映画専門誌「映画秘宝」が、2009年劇場上映作品のワースト10を紹介するトホホ大賞「トホホ10」を発表した。劇場に行って、「こんなハズじゃなかった……」と悩んでみても仕方がない、そんな許せない映画はビシビシ指摘しないと! というコンセプトの下、世の中の意見を代弁した毒舌コメントがめじろ押しだ。

 映画秘宝にゆかりのライターや著名人約80人が選んだワースト3映画の統計から、2009年のワースト10を選び抜いた。栄えある(?)第1位に輝いたのは、


映画『DRAGONBALL EVOLUTION』



日本の大人気コミックをアメリカのハイスクールに舞台を移して映画化した本作。「ただただつまらないというのは何よりも罪」(澤井健)、「これは何かハリウッドの陰謀なのだと思いたい」(デルモンテ平山)など、あまりの出来に脱力したとの意見が多数。主演のジャスティン・チャットウィンは「コミックを再現したのではなく、新しい形でドラゴンボールのストーリーを伝え直しているんだ」とは言っていたが、あまりにイメージが違い過ぎたのか。

 わずかな差で第2位にランクインしたのは、興行的には大成功を収めた映画『ターミネーター4』。「爆死。シリーズの世界観、無視かよ」(池田敏)、「まさに期待はずれ。人と見分けがつかぬ恐怖の殺人機械が未来に行ったらハナからムケムケマシーン。意味なさすぎ」(多田遠志)と問答無用。

 トップ10圏外の作品の中でも映画『おっぱいバレー』に対して、「やっぱりタイトル通り、おっぱいは見せるべきだと思った」(みうらじゅん)という切ない男心を代弁したコメントは、日本中の男性の心の叫びなのかもしれない。そのほかにも、毒舌コメントがこれでもかというほど掲載されており、そのあまりに怖いもの知らずな内容に、実名を出しているのにここまで言ってしまっていいのか? と心配になるほどだ。その勇気あるコメントをぜひ確認してほしい。

トホホ10は以下のとおり。
第1位『DRAGONBALL EVOLUTION』
第2位『ターミネーター4』
第3位『2012』
第4位『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』
第5位『しんぼる』
第6位『カムイ外伝』
第7位『13日の金曜日』
第8位『HACHI 約束の犬』
第9位『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』
第10位『20世紀少年』シリーズ

 そのほかにも本誌にはベストテン、ベストアクター、ベストアクトレス、ベストシーン、など個性豊かなランキングが掲載されている。ちなみにベストテンで栄光の第1位に輝いたのはクエンティン・タランティーノ監督作映画『イングロリアス・バスターズ』だ。(1月21日より発売の「映画秘宝」より)




バナ夫さんアメリカ人よ、なんでも映画にすりゃあいいってもんじゃねーぞ!!

みうらじゅん先生、私も同感です。

X-JAPAN X

いつも洋楽ですが今日は邦楽を紹介。

いい曲はいいからねぇはぁと

ヨシキのドラムはやっぱりスゴい…。
(((゜д゜;)))




HUEY LEWIS & THE NEWS - The Power Of Love

はじめてちゃんと観た映画が“Back To The Future”。

観ていてドキドキしたものです。

昔、ゴールデン洋画劇場でマーティーの声を織田裕二、ドクを三宅裕司がやっていたのが一番よかったなぁ…。



My Chemical Romance - "Welcome to the Black Parade"

ファンの間では“マイケミ”と呼ばれてるらしいです。