とかなんとか、フライングしてみる
kaiです☆


2月はバレンタインということで、
イラストを制作してみました

新規で描く余裕が無かったので、
前々から気に入っていたのを(文字通りの自画自賛)アレンジしました

ちょっと眠くて左下の角辺りが気に入らないですが、
まぁ、良いかと

コンサルタントなのに、イラストやミュージック、ファッション……、でもビジネスも書きます-Think Pink

ストロベリーチョコレートっぽくて、
いかにもバレンタインぽくないですか~?

そうそう、100% Chocolate Cafeの日替わりチョコも、
2/14はストロベリーだそうです


テレビCMでは、ロッテのガーナと明治のピュアチョコレートで、
バレンタイン合戦と言った感じですね

ロッテは、長澤まさみさんと榮倉奈々さんのコンビ(あれ? プロポーズ大作戦?)
明治は、木下優樹菜さんと水沢エレナさんのコンビ


これ、明治の圧勝だと私は思います


まぁ、私の中で、
「チョコレートは明治、チューインガムはロッテ」
……だからというのもありますが

CMの印象が、ダントツで明治のが良いですね

オルゴール調で流れる明治チョコレートのテーマに演出されて、
不思議な雰囲気のあるクッキングルームでチョコレートを作る二人

演じているキャラクターは演技者そのものと言ってもよさそうな性格で、
視聴者を違和感無く画面の中に誘い込む

相反するような二人の性格を反映したような二つのチョコレートは、
当然ながらそれぞれの性格に合った二人の男性に贈られるものと、
視聴者は想像する

このフレーズが、画面に映し出されるまでは……

「そのとき私たちはまだ知らなかった まさか同じひとを好きになるなんて」

二人の演技には、同じ人を想っているという、
そんな雰囲気は微塵にも感じられない
なぜなら二人の登場人物も、その事実をまだ知らないから


“ありそう”と“なさそう”のちょうど中間あたりなそのシチュエーションは、
バレンタインというイベントに対して、
一際ドラマチックなエッセンスを加えていますね

続きをWebサイトで見たくなる、
非常に巧みに工夫された15~30秒間だと思います
一年で最もチョコレートが注目される日である、
バレンタインに掛けている熱意が感じられますね

それから、年齢の上下が逆転したキャラクターの対比や、
手作りチョコレートに様々な明治製菓製品が使われているのを映しているなど、
こだわっている要素がたくさん見えて楽しい
(優樹菜さんのチョコにはマーブルやアポロ等がトッピングされていて、
 エレナさんのチョコの前には材料と思わしき板チョコがありますね)


ちなみに、この二人のキャスティングと、
舞台となっているクッキングルームは、
クリスマス編から引き継いでいます

今回が、SeventeenおよびPINKYとのコラボ第二段という位置付けですね
ちなみに、クリスマス編で流れた曲は、
EXILEのLast Christmasでした
……やっぱ、明治チョコレートのテーマの方が良いですね

これからも続編を期待したいです


そうそう、水沢エレナさんは、
アメブロで公式ブログ出してます


やっぱり、チョコレートは明治ですね


kaiでした☆
それは、TERIYAKI BOYZのことだじぇっ!!!

……どうも、kaiです
おはようございます


日本のヒップホップ界も、2000年代はすっかりメジャーシーンとなり、
代わらない老舗アーティストがどっしり構えつつも、
数多のユニットが現れては消えていきました

そんなヒップホップも、R&Bと比べると、
まだまだ取っ付きにくい印象なのかもしれません

「真のヒップホップってのは、MCなんてイラネェ!」
ってわけでスケボーキングを一押ししている人を聞いたこともありますが……
まぁ、スケボーキングも勿論良いです
ZeebraやK Dub、DABO、童子兄さんも良いです
SeamoやKREVA、清水翔太さんだって良いです

でもでもでもでも……
ちゃんと本格的で、ちゃんと楽しい
そんなヒップホップは無いですか???


はい、それが「照焼少年」こと「TERIYAKI BOYZ」なんですよ
つい先日、待望の2ndアルバム出ましたっ

SERIOUS JAPANESE(初回限定盤)(DVD付)/TERIYAKI BOYZ

¥3,262
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RIP SLYMEのILMARIとRYO-Z、m-floのVERBAL、そしてWISEの、豪華クアドラプルMC
そしてDJに、A BATHING APEのプロデューサーでもあるNIGO®を向かえ、
この前の「酉年」に結成されたのが、TERIYAKI BOYZなのです!

もともとは一年限りの企画ユニットでしたが、
余程気が合うのか、継続して活動し、
この「丑年」に2ndアルバムが出たという経緯です


この面子ですから、クールかつアトラクティヴ!
今回も、プロデューサー陣に豪華アーティストが勢ぞろい
そうです、そのアーティストを知らなくても、「良い!」と思える曲を作れるのが、
名プロデューサーってもんですよね!


1stアルバムも宜しくです

BEEF or CHICKEN/TERIYAKI BOYZ

¥1,260
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kaiでした☆