yaplog記事 の続きを書いていますw
ゲームの流れ的には佳境に突入した感じでしょうか?(・∀・)
私の中で荒ハムのその後はどうなっていくのかは、まだ未定でございます(;´▽`A``
さて、今書いている内容はこんな感じでございますw
春の日差しが差し込む屋上で、私はアイギスの膝に頭を乗せ、微睡(まどろ)でいた。
「気持ち良いね………、このまま眠ったら起きれなくなりそう」
襲われている睡魔を必死に絶えながら呟くと、アイギスは口元を綻ばせながら皆がここに来たら起こしてあげるからと言って、仮眠を勧めてくれた。
でも、私は目を閉じる事をせず、朦朧としている意識をはっきりさせようと神経を目に集中させた。
そうでもしないと、一度眠ってしまえば二度とここへは戻れない様な気がしたから………。
ゲームやっている方はご存知のシーンでございます(*^▽^*)
完成したらこちらでお知らせしますので、気長にお待ち下さいませ(。-人-。)