申し訳ございませんでした。パソコンが故障したため送信できませんでした。

 

痛みの原因

  痛みはやはり流れの中にあることを考えて見なければならない。

日常生活中に、社会の中で、勤務中、働く、座る、スポーツ、ストレスなど様々です。

筋肉使い方などが異なることにより、筋肉痛発生場所がおのずと違ってくる。

痛みが出ているところが、結果であって、原因、ではないのです。

膝が痛いのは、結果、原因、足底、骨盤、姿勢、靴だったりします。

流れを把握して、治療をしなければならない。また、痛みが出るのです。

筋肉には、速筋・遅筋の関係、起始と停止の関係、骨格と関節の関係 

これらのバランスが崩れたことによる痛みが発生し、病気の原因にもなっている。

常に、筋肉を柔軟にしなければならないのです。

そこで、私の提案  天使の足ローラー  

  足裏の疲れ、足首の柔軟性、ふくらはぎの血流、アキレス腱断絶予防、膝が痛予防、つまずき予防、

 股関節の柔軟性、

 私が、2018年5月に脳梗塞をして、先生から後遺症が残るといわれ、この天使のローラで復帰しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「足関節・(排骨、脛骨)

 足首を伸ばしてつま先を下方に振る。立位を維持する。歩行において地面をける。背伸びをする

底屈筋  ヒラメ筋・腓腹筋・長腓骨筋

 足首を曲げてつま先を上方に振る。歩行において地面につまずかないようにつま先を上げる。

背屈筋  前腓骨筋・長趾伸筋・長拇趾伸筋

 足裏を外側に向けるように足首を横に捻じる。凸凹のある地面を歩く。砂浜を歩く。

外反筋  長腓骨筋・短腓骨筋・第三腓骨筋

 足裏を内側に向けるように足首を横に捻じる。足裏を見る。凸凹の有る地面を歩く。砂浜をあるく。

内反筋   後腓骨筋・長拇趾屈筋・長拇趾筋・前脛骨筋

足底筋

筋肉  浅膚と深層(速筋、遅筋、筋線雑観成)の構成による筋肉活用

足ロ-ラ-で

足裏を中心をほぐし血流をよくする。

足指で押すしてアキレス腱を伸ばす。

土踏まずを押す事、内臓を刺激する。

かかとの部分で押す事ができるか

足裏で上下に動かし足首、ひざ関節を足の筋肉をほぐす。