今朝がた見た夢。
小中と同じ学校へ行った同級生が出てきて
「まだ結婚してへんの?」
と言うので私が返した言葉は
「どうでもよくなる人のそばにいるより、心を磨くことのほうが大事やから。」
お前は修道女か!
まぁ、前世でスペインの孤児院の先生してたらしいから修道女の可能性あるけど…。
でも私は二十歳くらいから、
何になりたいとかどんな仕事をしたいとか、そんなことより、どんな心の持ち主でいたいのか、どういう在り方が美しいのか、ということが一番大切だった。
今もそう。
心の在り方を美しく。
そのためには心を磨くこと。
大切にしたい。