巣だつ前のつばめの子が巣でひしめき合っている。
身体もだいぶ大きくなっただろうに、もうその巣で暮らすのは限界でしょう。
そんなつばめの雛が丸い頭を巣のフチに沿って外に出し、親鳥を待ちわびる姿に萌える。
今日はその雛が回転しておしりを巣の外に出しウンチをする姿を見ることができた!
フワッフワのおしりが割れて白いウンチが出てくる、その瞬間がたまらない。
ウンチのあと、そのフワッフワのおしりの割れ目は何もなかったように閉じ、またフワッフワに丸くおさまる。
動物のおしりはみなかわいいが、鳥のおしりは格別。
あのおしりを枕にして眠りたい。
顔を埋めたい。
私は鳥に関しては誰よりも変態である自信がある。
鳥を下から見上げたときのフワッフワのお腹から脚が突き出ているのも最高に萌えるのである。
小雀の翼を両サイドに垂らしているために丸見えになるモフモフした無防備な背中や
顔はたまらなくかわいいのに脚の色が死体色のシジュウカラの胸のネクタイ模様
メジロが目白押しになるときのその柔らかい身体と身体の接触部分。
その温度や感触を想像し酔いしれることができるのは非常に幸せなことだと感じるのであった。