このままこうしていられるなら 他には何もいらない
そんな風に思えてしまったなら
終わりが近いのかも



あの時本気で挑んでたら 今こんなとこに居ない
そんな話あなたの口から
聞きたくないのかも





他人だろうが 自分だろうが
信じるには勇気が必要だ

誰も 背中 押してはくれない
そう簡単に鍵は はずれない

忘れたい 消えちゃいたいけど

そんな風に言う気はない
だってやっぱり勇気がないから



結局は流れに身を任せてるけど

心は斜めに構えてる それで


「頑張ってるやつはださい」って
「自分には全然問題がない」って
「ホント もうこれ以上いらない
 適当に過ごせりゃ 何も変わらなくていいよ
 でも ホントの俺はこんなもんじゃない」って



あぁ 今がホントの自分なのにね









KREVA [かも]













がつん。







そしてこちら。




たまに、色んな曲を聴いて、この曲を挟むあたし。笑








てか、You Tubeで『ナイトクルージング』
この曲のレコーディング風景見つけたのでやっと見ました!遅れたけどあせる





きたなー。先日、この番組のヒトコマについて
真龍が熱く語ってくれました!

重ねて見たので、ついつい見入ってしましました!あせる



メジャーシーンのKREVAにメジャーとアンダ―グランドの中間のDABOにアンダ―グランドなANARCHY?


絶妙なバランスなんではないか、と、
HIPHOPを聴きこんでないあたしがゆってしまうと軽いのかもしれないけど。。




テクニカルな楽器隊の奏でる音に
ハードな歌や言葉遊びで楽しむ楽曲とは違って、


もちろん、それにも良さがあるんだけど



キーで創った電子音に、まっさらなメッセージを乗せる、
シンプルだからこそ難しいけど、伝わりやすい。

なんか、豪華な曲なんだけど、『裸』を感じた~~





HIPHOPに楽曲のグルーヴ感を求めると、

それはよもや、本来のHIPHOPではなくて、

ビートと、言葉で自然と身体がのってしまうような、そんなグルーヴ感が必要で。




でも、もちろん、ラップは音楽。



つくづく思いました、この映像見たら。笑







こんな時間から、熱くなってしまいました...。






言葉の魂、表現、、




よし!!



負けません!!