この間言っていたくらってしまったCDはこれ!!





United Nations of Sound

$MaNa Blog  ●音・飾●




Richard Ashcroft & United Nations of Sound

えっとね、えっとね、

リチャード・アシュクロフト & ジ ユナイテッドネイションズ オブ サウンド!!!!


ナガイ!!




RAUNSと、呼びますね、勝手に。笑

ラーンズと、呼びますね、きっと全世界でどこにも呼ばれていないんでしょうけど。。笑





$MaNa Blog  ●音・飾●



RAUNSの皆さんです。



某サイトからの引用文です。


◆バンドは、リチャード・アシュクロフト(vo)のほか、兄弟であるポール“DW”ライト(b)とデリック・ライト(ds)、そしてスティーヴ・ワイヤーマン(g)を中心とした編成。
 
 デビュー・アルバム『United Nations of Sound』のレコーディングはロサンジェルス、ニューヨーク、ロンドンにて行なわれた。
プロデューサーにJay-Zを手掛けたNo I.D.、ストリングス・アレンジにベンジャミン・ライトというHIP HOP / R&B人脈を起用し、ビートに満ちたスリリングな新機軸のロック・サウンドを展開しています。◆






かっちょいーです!



リチャードさん、ロックバンドのThe VerveのVocal!
の、New Projectらしいです★


ちょっと今更な1枚かもしれませんが.....。




今月の頭こればっかり聴いてました!

アガる1まいですね!



HIP HOPやR&Bを手掛ける大物をバックに、
いい感じにソウルフルで、好みな1枚ですドキドキ








HIP HOPやR&Bや、ソウルはもちろん、
そして、ロックもブラックミュージックが基盤となってるなーなんて
思わせてくれました!

私は音楽の歴史を細かく知っているわけではないんだけど
こうやって、今ある音楽で、耳で感じることもできるんだんー、と
また音楽の魅力にとりつかれてしまいました(°∀°)b



あたしが言うと、なんでも軽くなってしまいますね得意げ
本気ですよ得意げ





ペタペタ







Born Again...













Are You Ready...

(この曲のPV、『Are You Ready』の全世界の直訳が下に出てるんだけど
 日本語の部分がちょっとおかしくて、ちょっと笑いました。笑
 にしても、この壮大なイントロとロックの融合、すーごーいー!!!!)












最近ですね、アゲアゲギャルを観るのと

アゲアゲエレクトロsoundを聴くの、すごい疲れるんですよね(´・ω・`)





なんでだろ(´・ω・`)



宮崎あおいか、蒼井優を観るのと、


古い古いブラックミュージック、ソウル聴くのが心地よいですドキドキ







Aretha Franklin聴こう.....ドキドキ