おるんと高麗犬 -1 | 元8号と背番号8

おるんと高麗犬 -1

■9/1(土)
◆本日のイベント
舞台「おるんと高麗犬」
@笹塚ファクトリー
出演:森田涼花、フォンチー、井深克彦、近藤奈保妃、神宮寺しし丸、田所治彦、夏生優美、清水日向子、中村まい、舞園れのん、白倉麻子、昼田富彦、浪江かえ、水田芙美子、茅田望見、鵜飼主水、中村拓未、小林勇太、村上芳、杉浦友哉、千尋
ナレーション:茶風林



定期休日出勤。って家出たら雨降ってきた。
まぁ大丈夫だろうと思っていたら突然、30m先も見えないくらいの豪雨…!
あわてて家に傘取りに戻ってる隙にバスが行っちゃって、次のバスを待ってる間に雨が止んじゃったw

バス乗れなかったおかげで出勤出遅れ、弁当注文に間に合わず、昼にメシを買いに出ようとしたらまた豪雨…。
豪雨の中コンビニ行って、出てきたらまた止んでた。マジなんなん?w


で、仕事を少し早く上がって笹塚へ。
あぁ…湘南新宿→京王の乗りかえってめんどくさい…。

現地ついて、身内が急遽仕事のため、代打と合流。

最前列チケットで入場。
最前センター2ズレ。
ってかパイプ椅子に座布団敷いてあるけど、俺クラスになるとあんま効き目が…(泣

開演。

【あらすじ】(コピペm(_ _)m)
回すと、叶う。
新潟の港稲荷神社には、回る高麗犬(こまいぬ)がある。
この高麗犬は「願掛け高麗犬」と知られ、遠方からも観光客が訪れる有名な神社だった。
昭和のはじめ、新潟は花街としてにぎわった。一夜限りの夢を楽しむ街。
そんな花街の中に、おるんという有名な芸者がいた。
おるんはある青年医師羽山に恋をする。しかし羽山には妻お由がいた。
すべてを承知していたおるんだったが、次第に許されざる恋は、燃え上がっていく…。
人々の夢を叶え続けた高麗犬。彼の口から語られる、おるんの生涯とは…。


でまぁ、チーとすぅちゃんが芸者の役なんだけど…あの…、チーの着物姿が…化粧まわしつけた関とr(ryにしか見えず、笑いこらえるのしんどかったw

ひさしぶりに見たすぅちゃんは、相変わらずすぅちゃんでしたw
たぶん、去年の12/23の谷澤・チーの卒業ライブ(という名の収録)以来。


あと、高麗犬。自由かww
台本あるんだろうけど、結構自由な感じ。
田所くん、なかなか面白くていいキャラだなぁと思って帰ってからググってみたら、ブログに大高くんと写った写メが。なんだよ、この2人繋がってんのかよwww


で一応、現代パートもあるんだけど、そこの神社の娘姉妹がかなり…!
姉役の水田さん。綺麗。美人。ヤバい。ライアーゲームにも出てたそうな。
DVDひっくり返して見てみよう。
妹役の茅田さんもカワイイ感じの子だなぁ…と思ったら、バクステの子だったのね。
だからバクステのチラシが入ってたのか。


医者の羽山役の井深くん、某巨大掲示板によく名前出てたけど、それほど嫌な感じはしなかったなぁ。
まぁ、カーテンコールでしゃべってるの聞いただけで、裏や普段は知らんけど。
それにしても…大根www カミカミで一本調子w



終演後、代打さん送りながらメシ。
せたが屋。
photo:01


品達のほうは行ったことあったけど、実は本店は初めて。
大盛りにしたらキツかった…。
大盛りがしんどいお年頃です(涙