私は、幼稚園の頃から場面緘黙の症状ごありました。少しずつ話せる場面が増えてきましたが20数年経った今も、場面緘黙の後遺症に苦しめられています。このブログでは毎日の奮闘記や場面緘黙のことを、書いていきます。