今日は気が向いたのでちょっと書いてみます。
何にしようかなーって悩んだけど、面白いネタがないので私の名前の由来について書いてみます(o^-')b
名前の『朔夜』の朔とは月と太陽の通り道が重なること、もしくは重なる時刻をさします。
こんなことを言われてもピンと来ないので、新月をイメージしてもらえるといいです。
でも、この画像は正確に言うと新月ではありません。
本当の新月は『見えない』のです。
ずっと昔はこの朔を月のはじめとし、その名残として朔という字は
ついたちとも読みます(実際は変換できませんが・・・。)
名前のせいなのか、新月の日は落ち着きます。
いつもは見えないものが見えてくる気がします。
いつもは考えないことを、考えてしまいます。
なんか、次にどんな文章にしようかが思いつかないので、ここまでにしておきます。
であ ノシ

