未来・過去・現在を語れるように
ブログネタ:蚊に刺された?
参加中 B型は蚊がキライらしく刺されてませぬ意外な意外な晴天\(^o^)/
こんな日は……蚊が多い(-_☆)いくらB型でもヤバいです
昨日のグッドナイト記事に質問がありました
「どうして文で人の状況がわかるんですか?」
答え→「文は心を映す鏡」だからです
中世ヨーロッパの哲学者が言いました
「未来しか語らない人は愚か者である」
「過去しか語らないのはバカ者である」
僕はそうは思いません。時代の差もあるんでしょうが
僕が思ったり恩師や識者に聞いたら同じことを言われます
過去は自分の歴史
現在、過去、未来を全て上手く
語れる人間がまっとうなにんげんである と。
あくまでも僕の考えですけどね
僕は中学や高校時代の話を昨日のことのように話すので
友達とかはストレス解消になったと喜んでくれます(^v^)
過去も楽しかった
今も楽しい\(^o^)/未来は楽しみ
今も楽しい\(^o^)/未来は楽しみそれが一番バランスがとれていていいんじゃないかな…と。
バランス崩したらこけますよ≧(´▽`)≦
そんな高校時代を今のことのように語る人がタレントさんでも居ますね
あなたですよ。あなた!!石橋貴明さんと明石家さんまさん
過去の自分を誇りに出来る…素晴らしいじゃないですか
そのために今をきちんと生きることが大事
過去と言えば、萩原健一が雑誌のインタビューで過去を語ってましたね
「俺と沢田研二だけは絶対にファンに手を出さなかった。それはちょっとした誇り
かな」
誇りどころか…カッコいいじゃないですか!!ジュリー&ショーケン(^-^)/
サムライ唐澤の小説の一節のコーナー
「焦げ付くような匂いのするグラウンドを何周も何周も走らされた。
僕がぐったりして休んでいると、監督が「何してるんや。はよ来い
投げ込みやぞ」…全く人使いが粗い監督だ。僕は独り言を呟き
マウンドに向かった」
今の季節にピッタリの高校野球の一節です
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