エネミー達の密かな会話
それはある日のこと
エネミー達が森である会話をしていた
ウバクラダ「やっぱり一番かわいいのは俺だよな?」
全エネミー「それはない」
ウバクラダ「orz」
ラッピー「結局誰が一番かわいいんだろうね」
クデトウブ「俺かお前だろうな」
ラッピー「お前には負ける気しねぇww」
ウバクラダ「新参が調子のんなww」
全エネミー「オメェも新参だろうがぁぁ!!」
ウバクラダ「/^o^\」
エネミー達は森で誰が一番かわいいかについて討論していた。
森には各惑星からエネミー達がズラズラと集まってきている
ジャッゴ「消去法で行こうよ!!まずウバクラダ君とクデトウブ君はボツで決まりね」
ウバクラダ「ちょww待てww」
クデトウブ「カブト虫なんか誰がかわいいって言うかよww」
ウバクラダ「俺カブト虫オワタ/^o^\」
と、そこに誰かが現れた
カクワネ「ブイッブイ、クエックエ」
全エネミー「コイツだ!!( ゚д゚ )」
ウバクラダ「こ、これはなんてかわいらしい…」
カクワネ「ンンン…ン…ウ…ウ…ぶるぁぁぁ!!」
全エネミー「( ゚д゜)!!」
なんとこのかわいらしいエネミーはただのきぐるみだった
中から出てきたのはなんとオキクだった
ウバクラダ「こ、こいつだ!!////」
全エネミー「待てぇぇぇいwwww」
クデトウブ「こいつはエネミーじゃないからダメだ」
オキク「/^o^\」
ラッピー「ってかさ、さっきから思ってたんだけどあんたら所詮脇役エネミーなんだから少し引っ込んでなさいよ!!」
クデトウブ「なんだとコラァ」
ウバクラダ「俺達とやろうってのかアァ?このペンギンめ」
クデトウブ「いやヒヨコだろww」
ウバクラダ「ウバクラダ!!ちょっと変えるとキャバクラダ!!」
ブーマ「意味わかんねぇww」
クデトウブ「クデトウブ!!下から読んでもクデトウブ!!」
ウバクラダ「そこはちょっと違うと思うぞ」
クデトウブ「うるせぇ虫キング!!」
ウバクラダ「/^o^\」
続く
エネミー達が森である会話をしていた
ウバクラダ「やっぱり一番かわいいのは俺だよな?」
全エネミー「それはない」
ウバクラダ「orz」
ラッピー「結局誰が一番かわいいんだろうね」
クデトウブ「俺かお前だろうな」
ラッピー「お前には負ける気しねぇww」
ウバクラダ「新参が調子のんなww」
全エネミー「オメェも新参だろうがぁぁ!!」
ウバクラダ「/^o^\」
エネミー達は森で誰が一番かわいいかについて討論していた。
森には各惑星からエネミー達がズラズラと集まってきている
ジャッゴ「消去法で行こうよ!!まずウバクラダ君とクデトウブ君はボツで決まりね」
ウバクラダ「ちょww待てww」
クデトウブ「カブト虫なんか誰がかわいいって言うかよww」
ウバクラダ「俺カブト虫オワタ/^o^\」
と、そこに誰かが現れた
カクワネ「ブイッブイ、クエックエ」
全エネミー「コイツだ!!( ゚д゚ )」
ウバクラダ「こ、これはなんてかわいらしい…」
カクワネ「ンンン…ン…ウ…ウ…ぶるぁぁぁ!!」
全エネミー「( ゚д゜)!!」
なんとこのかわいらしいエネミーはただのきぐるみだった
中から出てきたのはなんとオキクだった
ウバクラダ「こ、こいつだ!!////」
全エネミー「待てぇぇぇいwwww」
クデトウブ「こいつはエネミーじゃないからダメだ」
オキク「/^o^\」
ラッピー「ってかさ、さっきから思ってたんだけどあんたら所詮脇役エネミーなんだから少し引っ込んでなさいよ!!」
クデトウブ「なんだとコラァ」
ウバクラダ「俺達とやろうってのかアァ?このペンギンめ」
クデトウブ「いやヒヨコだろww」
ウバクラダ「ウバクラダ!!ちょっと変えるとキャバクラダ!!」
ブーマ「意味わかんねぇww」
クデトウブ「クデトウブ!!下から読んでもクデトウブ!!」
ウバクラダ「そこはちょっと違うと思うぞ」
クデトウブ「うるせぇ虫キング!!」
ウバクラダ「/^o^\」
続く