こんばんは。神崎クリステルです | 神崎君と津軽産の青リンゴ

こんばんは。神崎クリステルです

(゚Д゚)ちょっと無理がアルヨ




「おだまり!!」




「昨夜、神崎士朗氏の部屋が何者かにテロされる事件が発生しました。これに対して神崎氏は驚きを隠せないようです」






『えぇ現場の梅桐です。たった今神崎氏の部屋についたわけですが…こちらをご覧ください』




『見事にカボチャが並んでいます……あ!ちょっと今神崎氏がみえたんですが…』



『あちらにいます。どうやら何か……穴を掘っているみたいですねぇ。ちょっと聞いてみます!!神崎さん神崎さ~ん』




《なんだい?ハニー》




(゚Д゚)コイツ






『今何か…掘ってらしたようですが…一体何をなさっていたんでしょう?』




《あぁ》









































(゚Д゚)さっさと言エヨ








《さて問題です。僕は今何をしていたんだ?》




(゚Д゚)オイコラ






『えっと…穴を掘ってたようですが…何かを埋めるんですかね?』






《このカボチャさ。埋めて増やそうと思うんだ》






(゚Д゚;)コイツ絶対馬鹿ダ






『犯人はわかってるんですか?』




《いややったのはブェルさんだよ。てかその場に居たし僕》




(゚Д゚;)イヤ止めようヨ




《おっとっと。僕は今忙しいんだ。ナンパは後にしてくれるかな》




『は、はい…失礼しました!!以上現場からでした!!』













「こんばんは。神崎クラ…ク…クロ…クラレンスです」




(゚Д゚;)挨拶二回目だし名前変わってるヨ…






「失礼しました。神崎クラ…ク…クロ…ヘラクロスです」




(゚Д゚;)クワガタに負けんナヨ




「以上ニュースをお知らせしました」






(゚Д゚;)いやもう帰れ